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  送迎シャトル(定額制タクシー)

一般タクシーとの違い
 
当社の日本語送迎タクシー
一般のタクシー
予約 どの公衆電話からでも、コイン不要のフリーダイヤルにかけて日本語で予約できます。翌日の予約だってできます。時間や場所の変更も日本語でOKです。 流しのタクシーがないので有名ホテルか一流レストランで呼んでもらうか、自分で公衆電話から電話して来てもらう。やり取りはもちろん英語です。
料金 区間料金が決まっているので、余計な心配をする必要がありません。グループ内での割り勘でも予算が組めて便利です。 運転手の気紛れによって通るコースが違ったり、時には迂回を余儀なくされたり、また渋滞にはまったりと、同じ区間でも料金は常に流動的です。
確実性 早朝でも深夜でも、約束の時刻に車が来る。知らない土地でこれほど安心なことはありません。 呼んでもなかなか来ないのが米国のタクシー。経験者はその不便さにヘキエキとしてしまいます。
人数 5人あるいは10人というようなビッグぐループでもちゃんと1台に乗れます。1台に乗れる最大人数は14人です。 1台には4人までなので、それ以上のグループの場合、何台かに分乗するしかありません。目的地で会えればいいのですが。
言葉 分からないことがあったら乗っている間にいろいろ聞いてしまいましょう。運転手が日本語を話すということはたいへん心強いことです。 それほど悪人がいるとは思えませんが、土地感がないところで言葉が通じにくいと言うのは不便なものです。ちょっと遠回りをしちゃおうかな、と思われても分からないですよね。
渋滞 東京ほどではなくてもやはり朝夕の高速道路に渋滞はつきものです。当社は距離と区間で料金を固定していますから、予算オーバーなんていうことはありません。 一度乗ってみると分かるのですが、ロサンゼルスのタクシーのメーターはもの凄い短い間隔で上がっていきます。渋滞にはまると2倍はかかります。
忘れ物 車内の三大忘れ物はサングラス、カメラ、それにおみやげです。当社ご利用のお客さまからほぼ毎日忘れ物の問い合わせがあります。そしてその99%以上は落とし主に戻っています。 まず出てきません。運転手さんが悪い人でなくてもつぎに乗ったお客さんが持って行ってしまうのでしょうね。中には買ったばかりのビデオカメラを忘れて出て来なく夫婦喧嘩をしてしまったお客さまもいます。
計画性 1日に数カ所を移動する場合でもすべて予約できます。そして車が約束通りやってきます。仮に車が来なくても電話さえすれば運転手とは無線で連絡が取れますから安心です。 何時に○○に来てなんていう器用なことはできません。20~30分ほど時間を無駄にする覚悟でその都度呼ぶしか方法はありません。3回ぐらいは催促する覚悟で。