| 内容詳細 20:00出発の例 |
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| 20:00 |
各ホテルを回ってピックアップ後、専任ガイドが同行しダウンタウンを出発します。
拳銃射撃の写真集 をご参照ください。 |
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| 20:30 |
ダウンタウンの東側に位置するLOS ANGELES GUN CLUBに到着。 ガンクラブに入ってすぐにカウンターがあり、当社のツアーガイドがチェックインします。 その間に、お客様は ショーケースの中に入っている銃のタイプを選んで頂きます。 また、マトは20種類のタイプがあり、人そのままの姿(悪質そうな人やマフィアっぽい人)から、体の部分にマトが描かれているターゲットなどいろいろなタイプがあります。このツアーでは、そこから2種類まで選ぶことができます。 |
| | チェックインカウンター |
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ガンクラブのスタッフの方より銃の基本操作と弾についての説明があります。 そして注意事項を日本語で書いた紙を渡されます。本物の銃を扱いますので、必ずしっかりと聞きましょう。 日本語での説明の後に、ヒアリングプロテクター(ヘッドフォンのようなもの)とアイプロテクター(メガネ)を渡されます。薬莢が飛んで来ることがありますから、安全のためシューティングルームに入る前に着用します。 |
| | ガン、弾丸、耳当てなど |
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シューティング・レーンは20ほどあり、1グループ1レーンで銃を撃ちます。 ツアーで使える銃は22口径50発と38口径50発です。 38口径は拳銃の中では大きめのサイズです。ガイドから撃ち方を教わりながら、各自それぞれのペースで行います。最初はあまりの音の大きさと衝撃で緊張するかもしれませんが、感覚を覚えて慣れてしまえば、あとは射撃を楽しむだけです。マトに狙いどおり当てられますか? |
| | シューティング・レーン |
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| 21:30 |
弾を全て打ち終わりましたら終了となります。 が、追加料金で、あの「ダーティーハリー」に登場したマグナム44をトライすることもできます(オプション料金は下記をご覧ください)。 終わりましたらお手洗いでしっかり手を洗い、銃、ヒアリングプロテクター、アイプロテクターを返却します。撃って穴のあいた的はお土産としてお持ち帰りができます。キーホルダーやTシャツなどの小物も売ってますのでお土産にどうぞ。
オプションで下記のパッケージをご用意しております。 【$130コースパッケージ】 50発 入門用の定番22口径(スミス&ウェッソンまたは同等機種) 50発 警視庁御用達の 38口径レボルバー スミス&ウェッソンM10 25発 ダーティーハリーで使用された44口径マグナム または、 50発 警視庁御用達の 38口径レボルバー スミス&ウェッソンM10 50発 ダーティーハリーで使用された44口径マグナム
上記機種が使用できないときは同等口径種のものになる場合があります。 |
| | 撃って穴のあいたマト |
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| 22:00 |
ダウンタウンのホテルから順に、皆さまのご乗車されたホテルまでお送り致します。 |
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| Q&A |
| Q: |
拳銃は子供も撃てますか。 |
A: |
保護者が一緒なら15歳から撃てます。ただし、発射時には相当な衝撃があるので保護者の付き添いが不可欠です。18歳以上なら付き添いは不要です。 |
| Q: |
女性や初心者でも大丈夫ですか。 |
A: |
勿論大丈夫です。わからない点等ありましたら当社のガイドがアシスト致しますのでご安心してお楽しみ下さい。銃のタイプによっては(マグナム等)少々女性の方にとっては発砲することが大変だと思います。最初は緊張するかと思いますが、皆様徐々に慣れて来てハマる方も多々いらっしゃいます。何発か挑戦してみて、やはり無理だとお感じになった際は途中でやめる事も可能ですが、返金はできません。 |
| Q: |
火傷等の怪我は大丈夫ですか。 |
A: |
注意事項を守っている限り、火傷や怪我は発生しません。本物の銃を扱うわけですので、現場でガイドからの説明でもお伝えしますが、冗談紛れに銃を扱うことは、絶対にお止めください。アメリカでは銃口を冗談でも人に向けると逮捕されます。またアルコールが少しでも入っているとご参加できません。 |
| Q: |
レンタカーを借りているので行きかたを教えて。 |
A: |
当社が契約しているところもそうですが、射撃場は一般的に治安があまりよくないところに立地しています。そのため、土地に慣れない人同志で行く場合万一の事故を考え、観光客には我々旅行会社は個々のインフォメーションを教えないようにしています。 ですから、下記の地図で行かれる方以外は個人で行かない方が良いと思います。これも安全第一という考えとロサンゼルスという土地柄ご理解ください。また、ご自身で探して行く分には、私どもでハンドルできないことですが、少なくとも明るいうちに複数人数で行動するなど、工夫が必要なのは言うまでもありません。 |
| Q: |
ハワイやグァムで射撃をしたことがありますが、基本的に同じですか。 |
A: |
ハワイやグァムでの射撃は、22口径が中心です。これでももちろん当たり所によっては致命傷になりかねませんが、撃ったときの衝撃はほとんどありません。それと、事故を防ぐためピストルはくさりで繋がっていて、銃口が一定の方向しか向かないようになっています。もちろん安全性は高いと言えるでしょうが、それだけに迫力はありません。その点、米国本土ではピストルが自由に持ち歩けるようになっていますし、38口径と22口径では手応えという意味では比べ物になりません。 |
| Q: |
口径が大きくなればなるほど発砲時の衝撃も大きくなるのですか? |
A: |
一般的にはその通りですが、口径が同じでも弾丸の種類によって火薬の量がまちまちですので、必ずしもそうとは言い切れません。ちなみに、すべてのパッケージに含まれている スミス&ウェッソンM10は38口径ですが、弾薬部の全長が長く火薬の量が多いため通常の38口径よりもパワーがあります。 |
| Q: |
口径の大きさを "38口径" と呼んだり "9ミリ" と呼んだりしますが、その単位の意味がよくわかりません。 |
A: |
「38口径」とは 口径が 0.38 インチという意味です。アメリカ製の銃の多くがこのインチ方式で表現されています。一方、ヨーロッパをはじめとするその他の国で製造される銃においてはメートル法が採用されており「口径9ミリ」などと表現されます。 |
| Q: |
どのような服装をしていけばよいのでしょうか? |
A: |
特に服装に制限はございません。ただ、足元だけはしっかりしていた方がよいのでハイヒールなどは避けた方がよいかもしれません。なお、銃はその構造上、発射時に必ず薬きょう(火薬を収納する金属製の筒)が銃の外に排出されます。ポロリと飛び出す感じで、身体に当っても痛いというようなものではありませんが、発射直後の薬きょうはかなり温度が高いため、それが Tシャツの襟などから飛び込み、シャツと体の間に停止したりすると軽いヤケドを負うことがあります。 したがって、首元の襟が大きくあいている服装で射撃体験をされる場合は、薬きょうがシャツの内側に飛び込んでもすぐに下に払い落とせるように、シャツをスラックスやスカートの内側に入れずに外に出しておくことをおすすめ致します。だらしない格好に見えますが、その方が安全です。 |
| Q: |
私たちは新婚旅行で当地に行きます。1人分の料金で弾丸を夫婦で半分ずつ撃つことは可能ですか? |
A: |
残念ながらできかねます。ただし、一人の方はまったく見学だけでしたら$20で参加することは可能ですが、お申込みの時点でお伝えください。また、射撃場側の安全上の規則により、見学者は射撃ブースの中へ入ることができません。したがって、ガラス越しに見学していただくことになりますので、ガラス越しに写真撮影程度はできますが、声が届かないので会話はできません。 |