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Park Tour/激安セドナ、モニュメントバレー&アンテロープ1泊2日(96SM)
LAS/PT/Sedona, Monument Valley & Antelope

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数々の映画ロケ地となっている「モニュメントバレー(朝日鑑賞付き)」とヴォーテックスで有名な「セドナ」を中心に、「レイクパウエル」、「アンテロープキャニオン」、「ホースシューベンド」などの見学が組み込まれています。日本のテレビ番組でも「世界一美しい朝日」に選ばれたモニュメントバレーの朝日は必見です。催行日 火曜/木曜/土曜

1月13日から1月26日の期間中、ローワーアンテロープが
メンテナンスにより閉鎖するためアッパーアンテロープキャニオンに変更になります。
出発 帰着 所要時間 大人 小人 最低催行
05:15 19:00 1泊2日 $535 $535 2名様
ここに紹介されている内容は、2011年2月のある日に催行されたツアーを再現したものです。ルート、時間配分、宿泊ホテルなどは季節や天候によっても大幅に変わり、その他の要素も含み合ってこの通りにならないことが多分にあることをご了承の上お読みください。実際は、大自然を楽しむために担当ガイドはその日の条件の中で最も適当と思うルートと行程でツアーを進めますので、あくまでご参加の目安としてお考えください。ひとり一部屋の場合は一泊$70アップとなります。

内容詳細 05:15出発の例 写真をクリックすると拡大します
05:15 【1日目】ラスベガスの各ホテルを出発すると、1時間ちょっとで早くもアリゾナ州に入って行きます。
じきに、「全米のフリーウェイで一番お金がかかったところ」と言われる、山を切り崩した部分に差し掛かりますが15分ほどで通過します。
7:15 ハリケーンシティに入り、Macでトイレと朝食セットのテイクアウトをします。1時間ほどカナブ(Kanab)に入ってきます。正面の丘は名犬ラッシーによく出て来た景色だそうです。さらに1時間ほどでナショナルモニュメントのGrand Staircase-Escalante(写真)が左手に見えてきます。
レイクパウエル到着まで最低2回のトイレ休憩を取りますからご年配の方でも安心してご参加いただけます。
Grand Staircase-Escalante
10:00 映画「猿の惑星」で最終場面で自由の女神が現れるシーンに登場した「レイクパウエル」に到着です。
ここでは写真を撮るためにちょっと休憩しましょう。このあとグレンキャニオンダム(出力120万kw)を車窓しながらアンテロープ・キャニオンに向かいます。
【レイク・パウエル】グランドキャニオンを流れるコロラド川の上流をせき止めて作った世界で2番目に大きな人造湖であり、このダム湖の全長は140kmにもおよびます。水が溜まり始めてから満水になるまでは実に17年もかかったとのこと。かつて渓谷だった複雑な断崖は100以上の入り江となり、赤い岩肌と青い湖のコントラストが美しくも不思議な光景を作り出してます。その現実離れした風景は、映画 「猿の惑星」 のラストシーン(自由の女神が砂浜に倒れていた場面をご記憶ですか)の撮影現場としても知られています。
最近水不足ぎみのレイク・パウエル
10:30 ロワー・アンテロープ・キャニオン(Lower Antelope Canyon)に1時間ほど立ち寄ります。
前の人に続いて歩けば迷子になることはありません。入口から出口までは350m程度なのですが、キャニオン内のいたるところで写真を撮りたくなるので出て来るまで30〜45分ほどかかります。
【アンテロープ・キャニオン】砂岩の侵食によりできた何百年にも及ぶ地層を形成した、言わば洞窟です。特にモンスーンの時期に降る雨水はアンテロープ・キャニオンの一部である谷間を流れ、より狭い通路を流れるにつれ水は加速して砂を拾いあげる。その後長い時間をかけて通路が侵食されると、狭い通路は徐々に広くなり岩の鋭さはより滑らかにされて、岩の「流れる」ような特徴を形成して行きました。こうして独特の岩の通路が長い時間をかけ完成されたアンテロープ・キャニオンは写真家に人気の場所でもあります。
空から差し込む光に反射する砂壁
12:00 約30分ドライブすると次の景勝スポット「ホースシューベンド」に到着します。
駐車場から荒野を約15分歩きます。歩いていると目の前の大地が突然消え、眼下にこのような風景が現われます。うっかり前を見ないで歩いたらそのまま転落してしまいそうです。柵も手すりも何もありませんから自己管理でお願いします。この写真は淵から1.5mほどのところから18mmの広角レンズで撮影しました。もう少し進めばもっと迫力のある写真が撮れたと思いますが、勇気がなくて行けませんでした。みなさんも無理をしないように。
【ホースシューベンド】コロラド川が大きく蛇行して馬の蹄(Horseshoe)のような形になっていることから「Horseshoe Bend」と呼ばれています。ホースシュー・ベンドとは、「馬のヒヅメの形に曲がった」という意味です。
この後ランチを取るために「Mandarin Gourmet」に立ち寄ります。
ホースシューベンド
15:30 モニュメントバレー内のホテル(Hampton Inn Kayenta)に到着、チェックイン後すぐにモニュメントバレー内のツアーに出発します。
The View Hotel横からナバホ族の運転する四輪駆動に乗り換えて広大な大地を走ります。
【モニュメントバレー】ユタ州南部からアリゾナ州北部にかけて広がる地域一帯の名称。メサといわれる横長の形をしたものと、さらに浸食が進んで縦長の形をしたビュートといわれる岩山が点在し、あたかも記念碑(モニュメント)が並んでいるような景観を示していることからこの名がついたようです。古くからのナバホ族居住地域で、居留地となった現在では、その一部はナバホ族管轄のもと一般に開放する形で公開されており、ナバホ族の聖地とも呼ばれ有名な観光地となっています。2億7千万年位前の地層が現われたものが5千万年かけて風化・浸食によって形成されたと言われています。
モニュメントバレー
05:00 【2日目】ホテル内でバフェスタイルの朝食を取った後モニュメントバレーの朝陽を見に出発します。
【朝日鑑賞】ユタ州とアリゾナ州の境に位置するモニュメントバレー・ナバホ自然公園は、数多くのテレビコマーシャルおよび映画の舞台になった世界でも数少ない貴重な場所です。往年の代表作品としては駅馬車、黄色いリボン、荒野の決闘などが、また比較的新しい作品としてはフォレストガンプ、バック・トゥ・ザ・フューチャー、インディペンデンス・デーなど500本以上もの映画撮影が行われたほか、タバコ「マールボロ」のコマーシャルやアメリカ横断ウルトラクイズでも使われました。ジョンフォードポイントからの展望が特に美しく、朝日に輝くモニュメントバレーの奇岩は絶景です。その日の天候に大きく左右されますが、大自然の素晴らしさを堪能してください。
朝陽を背に幻想的なビュート

モニュメントバレーの夜明け
06:30 朝日に染まるビュートの幻想的な景色を堪能した後、時間が許す範囲で回ります。
ドライブしている間、写真に収めたいポイントに差しかかったらガイドに遠慮なく声をかけてください。可能な限り応じます。
一度ホテルに戻り8時にチェックアウトをして再出発、1916年に制定されたCameronという町でトイレ休憩を取りながら、一路「セドナ」に向かいます。
モニュメントバレーからホテルに帰る道
12:00 いよいよセドナに到着です。アップタウンでご自由にランチ(各自負担)をお楽しみください。
【セドナ】大きな真っ赤な一枚岩の山々が、ピニョン、ジュニパー、サイプレスなどの乾燥した地域に生息する低木の緑に囲まれ、他では見られない景色と個性的な自然美で、アメリカ先住民から観光客に至るまで、多くの人々をひきつけてきた所です。また、セドナには「ボーテックス」と呼ばれる『地球からのエネルギーが地表から出てくる』と考えられている場所としても有名です。
【アップタウン・セドナ】セドナに古くからある中心街です。ここには各種のショップやギャラリー、レストランが建ち並び、いつでも活気あるにぎわいを見せています。
【カセドラルロック】セドナの象徴とも言える代表的な「カセドラルロック」のベストビューポイントへご案内。各誌カタログの表紙を飾る美しい景色をお客様のカメラで撮影ください。
後ろに見えるのはカセドラルロック
13:00 赤肌の山々が次々と現れ、右側には有名な「ベルロック・ヴォルテックス」が出現します。ベルロックに登ってみることにしましょう。無理しない程度に各自の歩調で歩きましょう。
【ベルロック・ヴォルテックス】赤い肌がひときわ目立つベルロックはヴォルテックスのひとつで、鐘の形に似てるところからこのように呼ばれています。ハイキングルートに沿って登れる所まで登ってみましょう(ヴォルテックスとは地球の磁場が渦巻状に噴出していると云われる場所です)。
つぎに小高い丘の上に建つ教会「チャペル・オブ・ホーリー・クロス」を訪れます。
【チャペル・オブ・ホーリー・クロス】セドナの岩々、レッド・ロックの中に組み込まれる形で建てられている教会です。珍しい形のこの教会は建築家マーガレット・ストードの作品で、1956年に建てられました。教会の中にある美しく輝くステンドグラスも必見。
チャペル・オブ・ホーリー・クロス

セドナ紹介
15:00 セドナを離れトイレ休憩を取りながら、19:15頃ラスベガスの宿泊ホテルに到着。



注意事項:こちらのツアーにご参加希望のお客様は下記のエリアにあるホテルまでご集合くださいませ。
お出迎え可能なホテルのエリア

■ラスベガス大通り内
マンダレイベイホテル~The Dまでの間にあるホテル
(除く:Elara・Cromwell・Linq・Casino Royal・Venetian・Palazzo・Encore)
■フリーモントエクスペリエンス沿道の各ホテル
上記以外のホテルをご希望の場合には事前にご確認くださいませ
追加注意 お膝に乗せられるより大きいサイズのお荷物はツアーへの持ち込みは不可でございます・ また 行きと帰りの場所は同じ場所にてお願いいたします。



ラスベガス発激安大自然ツアーシリーズには他に以下のようなツアーがあります。あわせてご検討ください。
ラスベガス発/激安グランドキャニオン・曜日限定陸路日帰り(96GB)
ラスベガス発/激安セドナ日帰り、ルート66のセリグマン付き(96SD)
ラスベガス発/激安アンテロープキャニオン日帰り(96AN)
ラスベガス発/激安デスバレー国立公園日帰り(96DV)
ラスベガス発/激安ザイオン国立公園日帰り(96Z)
ラスベガス発/激安ブライスキャニオン国立公園日帰り(96BC)
ラスベガス発/激安グランドキャニオン、モニュメントバレーとアンテロープ1泊2日(96MG)
ラスベガス発/激安セドナ、モニュメントバレー&アンテロープ1泊2日(96SM)
ラスベガス発/激安アーチーズ国立公園&モニュメントバレー&アンテロープキャニオン2泊3日(96AM)
ラスベガス発/激安グランドサークル2泊3日(96C3)
ラスベガス発/激安グランドサークル3泊4日(96C4)


注意事項:
1、アンテロープキャニオンツアー出発前に必ずトイレを済ませるようにお願いいたします。 (ピーク時ではツアー
出発から戻るまで約2時間程)

2、夏場はキャニオンに入るまで日向にて待つ場合が多いので必ず水等の飲み物や帽子をお忘れなく。
尚、ロアーアンテロープキャニオンのKensTourの待合所にて水他、数種類の飲み物が購入可能です。

3、通常、外よりもキャニオンの中が何度か気温が低い場合が殆どですので体温の調節ができるような支度をしておきましょう。

4、ツアーに添乗するガイドさんによるグループの写真撮影禁止となっておりますがアンテロープキャニオンの現地ガイドさんが先導してベストなポイントにて色々な写真を撮ってくれます。他の参加者の邪魔に
ならない程度に意識して前のグループに入れるように心がけると驚くようないい写真を撮って貰えますよ。ツアー中はガイドから離れないようにお願いいたします。

5、ロアーアンテロープキャニオンには全く水道が引かれませんので手を洗ったり顔を洗ったりする事は不可能です。 必要に
応じて小型のウエットティシュー等があると便利かもしれません。 尚、仮設スタイルの固定トイレは有ります。

6、頻繁ではありませんがたまに風が強い時は砂でカメラとレンズが痛みますのでビニール袋や専用の防塵カメラカバーで保護 頭に砂が入る場合もありますので スカーフや帽子があると便利です。

7、自然の造形を後世に残すためにも下記の注意事項にもご留意くださいませ。
落書き、岩に登ることは禁じられております。 公園内は禁煙となっております。
セルフィースティック二脚などの利用禁止

8、移動中の安全のため両手が使える状態でのご参加をお願いいたします。

ツアーに添乗するガイドさんによるグループの写真撮影禁止
(事前にガイドさんよりつたえておかないとガイドさんが不親切だと誤解されますね。)


* 最近、遂にナバホ・フードトラックが二週間ほど前から設置されました。 そこではナバホ族の伝統的なフライドブレッド
やホットドックが購入可能ですが時期と時間に寄っては無い場合 ツアー行程によってはお時間がない場合があり得ますのでご了承ください。 因みにフライドブレッドは
小麦粉を練ったパンをふっくらと揚げたパンで厚めのトルティアのような形で蜂蜜を付けて召し上がって頂けます。
グランドサークル広告

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Q&A
Q: アンテロープ観光は、必ず「ロワー・アンテロープ・キャニオン」に行くのでしょうか。 A:  ここではロワーアンテロープキャニオンを訪れる例をご紹介していますが、実はロワーかアッパーかは決まっていなく、どちらの観光になるのか当日になるまで分かりません。その日の天候や混雑状況、参加者の年齢層、前後の行程などによって担当ガイドの裁量で決めています。一般的にはロワーの方がこう配がきつく道も狭いと言われていますが、キャニオン内の歩く距離や目にするものはロワー、アッパーともにほとんど同じです。
Q: ここではモニュメントバレーでの宿泊先がHampton Innとなっていますが、ここでない場合もありますか。 A:  Hampton Innは、客室を含め館内のWiFiが無料で利用できたり、バフェスタイルの朝食が無料でつくこともあって人気のホテルですが、それ故にピークシーズンは早くから埋まってしまいます。当社では極力このホテルに泊まれるようにしていますが、近辺のホテルになる場合がありますことをご了承ください。ただしView Hotelは当ツアーで使うことはありません。
Q: キャンセルや参加日程変更をする場合の注意点を教えてください。 A:  キャンセルや変更をされる際には当社よりお送りした予約確認番号、お申し込みツアー、ツアー参加日、全員のお名前を明記の上メールにてご連絡ください。複数のツアーをご予約された方は、それぞれの予約確認番号、お申し込みツアー名を明記の上ご連絡ください。
 お客様からのメールをお受けしだい弊社より変更やキャンセルを受理したご通知をメールにて返信いたします。お申込者様におかれましては当社からの「受理通知」を受領されて、初めて「手続き完了」とご理解くださいませ。万が一当社から変更キャンセル受理通知がお申込者様に届かない場合はお電話かメールにてお問い合わせください。
 一度キャンセルした後、再度お申込みをご希望の場合、すでに満席などの理由でご希望に添えない場合も多々ありますからご注意ください。
Q: 逆に催行会社側からの「ツアー取り止め」というのはあり得ますか。 A:  大自然相手の国立公園が中心のツアーのため気象条件や道路状況などによりツアー時間の大幅な遅れ、変更、中止などがツアー当日に発生する事がありますので予めご承知おきください。また、事前にツアーキャンセルが確定した場合は、ご連絡先(日本ご出発後の場合ご宿泊ホテル)にご連絡させて頂きます。この場合は当然のことながらキャンセル料金は発生しません。すでにお支払いの場合は全額返金となります。
 ツアーは実施されましても気象条件が悪く現地での景色がご覧になれない場合がありますが、車が出発した以上、一部返金、全額返金等の処置はできませんので併せてご承知ください。
大自然のツアーのため、急激な天候の変化により目的地の眺望や観光がご希望通り叶わない場合がございますが、一旦ツアーに出発を致しましたらツアーは成立いたします。返金には応じる事ができませんので予めご了承ください。
Q: スーツケースは持って行ってもスペース的に大丈夫ですか。 A:  基本的には大小関わらずスーツケースの持ち込みはご遠慮いただいております。というのは満席だった場合、荷物用のスペースがほとんどないためです。しかしながら、席に余裕のある場合など、ある程度の荷物なら積める場合もあります。前日にお問い合わせいただければケースに応じてお答えさせて頂きます。ゴルフバッグ、ベビーシート、ベビーカー(ストローラー)も原則としてご遠慮いただいております。
Q: このツアーで特に注意することはありますか。 A:  写真の撮影スポットがかなり多く、予想以上に多くの写真を撮ることになると思います。メモリーカードや電池の予備、充電コードなどなどをお忘れなく。買い足そうとしても田舎道のため目当てのものは入手できないと思った方が良いでしょう。またデジイチを持って行く予定の方は、広角レンズがあると良いでしょう。大自然は予想よりきわめて大きく、入りきれないで困っている光景をよく目にします。特にホースシューベンドに立ち寄るコースの場合、14mmぐらいの超広角レンズがほしいところです。
Q: 一人で参加する場合で、相部屋では嫌だというときは、いくらぐらい割増料金がかかりますか。
A:  お一人で一部屋ご利用の場合は1泊につき$70の割増料金をご負担いただいております。お申し込みの際にご希望をお伝えください。
Q: モニュメントバレーについての参考映像があったらご紹介ください。 A:
Q: ブライスキャニオン国立公園とアンテロープキャニオンについての参考映像があったらご紹介ください。 A:
Q: ツアー集合時刻に遅れた場合はどのような扱いになりますか。 A:  集合場所にいなかった場合お部屋にお電話したり、周辺を探したりある程度努力はしますが、集合時刻より5分経過した段階で、他のお客様への影響やツアー旅程への影響などを考え、出発することがあります。基本的にはすべてガイドの現場判断で行います。原則として、ツアー参加を希望しているのにもかかわらず指定の時刻に集合場所にいらっしゃらなかった場合は、当日キャンセルという扱いになります。お客様のスケジュールと当社の席に余裕があれば、翌日・翌々日などに振り替えてご参加頂くことができるかもしれませんが無料有料の別はケースごとにご相談という形になります。
 こういったことを防ぐためにも、特に高額の商品をご予約いただいた場合にダメージを最小限に抑えるためにも、事前に、現地で通じる携帯電話番号をいただくようお願いします。連絡さえついていれば先に他のお客様をお迎えに行き、ツアー出発前に戻ることなどができる場合も多いと思います。集合場所にいないということについて、いろいろ理由がある場合が多いとは存じますが、ツアーをスムーズに運行するということでご理解をいただければと思います。


含まれるもの 含まれないもの
ラスベガスのご宿泊ホテルへのお迎え、帰着時のホテルへのお送り、各公園入園料、宿泊費(2名1部屋の場合)、1日目の昼食、2日目の朝食、税金。 ドライバー兼ガイドのチップ(ツアー代金とは別途に1名10〜20ドル程度を目安にガイドさんに直接あげてください)、規定の食事以外のお食事代金、その他個人的に使用されるもの
注意事項 催行日
歩きやすい靴でご参加ください。
火・木・土曜日(週3便)
キャンセル規定 服装
出発日時の10日前から100%かかります。
カジュアル(夏期でも夜間は寒くなります)



ツアー催行会社:Park Tour Services Inc   問い合わせ・予約