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| Q: |
送り先がダウンタウン以外の場合、割増し料金はかかりますか。
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| A: |
はい。ダウンタウン、ハリウッド地域は無料ですが、地域によって、また人数によってリモートチャージ(送迎割増し料金)がかかります。ツアーごとに設定してある「エリア別・ピックアップ・スケジュール」をご参照ください。お泊りのホテルがどの地域に該当するのかご不明な場合は遠慮なくお問い合わせください。 |
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| Q: |
オプショナルツアーの申し込みは現地に着いてからでも間に合いますか。
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| A: |
日本出発前にインターネットを通じてお申し込みいただく特典は使えませんが、現地でこのツアー担当のガイドにお申し込みになることができます。ほとんどのツアーは直前のお申し込みに対応できるようにはなっていますが、たとえば「スポーツ観戦で良い席を押さえたい」などというような場合は、もちろん現地到着前にお問い合わせいただいた方が有利です。が、現地のガイドが知っていることも多く、みなベテラン揃いですから、ガイドにアドバイスをもらいながら予定を立てて行くのもひとつの方法です。 |
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| Q: |
ツアーは何人ぐらい参加しますか。
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| A: |
ツアー催行直前までお申込み受付けている当社の特質上、前日の深夜まで分からないというのが正直なところです。よく、前日のお申し込みの際、「明日は何人ぐらい参加しますか」と聞かれますが、「配車のセクションが前夜に、集客人数によってツアー毎に車のサイズを決めるので、予約受付の部署では分からないんですよ」とお答えしています。 たとえ、ある程度予測がついても、突然増えて乗り切れなくなりエリアによって2台に分けたり、と車の変更を余儀なくされることもあり、「10人以上参加しているというから申し込んだ」、または逆に「2人だけだというから申し込んだ」というような場合、トラブルになりかねないのでお教えしないことになっています。基本的に大型バスは使わないので通常4〜12人程度のグループ規模が多いようです。 |
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| Q: |
お支払いの方法について教えてください。
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| A: |
インターネットを通してのご予約は、原則として前金を払ったりクレジットカード番号を送る必要がありません。当地でエレファントツアーのガイドに会った段階でお支払いいただければ結構です(クレジットカード番号が必要なツアーは詳細ページの一番下に赤文字で記してあります)。お支払いは、米ドル現金、米ドルトラベラーズチェック、クレジットカード(JCB、ビザ、マスターカード、アメリカンエクスプレス、ダイナーズ)でお願いします。日本円決済もできますが、当地ではレートがあまりよくないので、どうしてもという場合以外は避けたほうが無難です。 送迎シャトル(定額制タクシー)やプライベート・チャーター(観光タクシー)も予約時には何も要りません。すべて現地払いです。 |
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| Q: |
インターネットを通して予約をした場合、確認書を送ってくれるのでしょうか。
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| A: |
はい、Eメールで送ります。そのとき6桁のコンフォメーションナンバー(予約確認番号)があることをご確認ください。以後の連絡はこの番号さえ伝えていただければ、だれでもすぐに対処できます。 |
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| Q: |
ホテル移動があるので、朝ツアーの車に乗ったときにスーツケースを預かっていただきたいのですが。
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| A: |
はい、24時間以内なら当社オフィス内で一つにつき10ドルでお預かりできます。ただし、貴重品と壊れ物は責任持てませんのでご自身でお持ちください。基本的には当社オフィスのあるウェスティン・ボナベンチャー・ホテルに一緒にお立ち寄りいただき、ご自身でオフィスまでお運びください。面倒な場合はホテルのベルマンに預ければ一つ5ドルで全部面倒を見てくれます。その場合は直接キャッシュでお渡しください。 万が一の紛失、盗難、破損は一つにつき300ドルを限度に補償します。それ以外の責はご容赦ください。 |
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| Q: |
どんなガイドさんが案内してくれるのですか。
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| A: |
ガイド紹介をご覧ください。私たちはプロのガイドの集団ですから、一般のパッケージツアーで来てオプショナルツアーに参加するのとは一味違う演出を心がけています。「満足」という無形の物を売る仕事ですから数字で表わすのは難しいのですが、一度その差を知ってしまうとなかなか離れられないようでロサンゼルスに来るたびにご利用いただくお客様も大勢います。 |
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| Q: |
どんな車でツアーをするのですか。
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| A: |
基本的には8名乗りのミニバン(シボレー/アストロ)か、15名乗りのマイクロバス(フォード/クラブワゴン)を使用することが多いと思います。全車とも白いボディにブルーのラインが目印です。 |
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| Q: |
ガイドさんへのチップはどうしたらいいですか。
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| A: |
時間拘束するプライベート・チャーター(観光タクシー)の場合は1時間につき5ドル程度をお見積もりいただいています。これはお申込みのときにも念のためお伝えしております。米国系のリムジン会社では18%とか20%と言われることもありますが、そこまでは必要ないと思います。 定期観光ツアー(オプショナルツアー)でも、空港送迎やホテル移動などで重い荷物の上げ降ろしを手伝ってもらったり、車に忘れ物をしたときにホテルに届けてもらったなど、「面倒をかけたなあ」と感じる場合に「気持ち」を上げていただければと思います。もちろん、そういった特別の場合でなくとも、「親切にしてくれた」「このガイドさんのお陰で楽しい1日だった」などというときでも、アメリカ流に考えれば十分チップの対象になるのです。 送迎シャトル(定額制タクシー)は、一般タクシーとほぼ同格ですから利用代金の10〜15%程度でしょうか。 ひとつだけ言えるのは、ガイドさん---に限らずアメリカでアメリカの給与体系のもとで働くすべての人にとって、もらったチップがそのお客様からの評価であると感じていることです。彼等がより良いサービスを心掛けるためにも、アメリカに来たときくらいタイミングよくチップをあげるのもお洒落です。「3ドルでは失礼なのではないか」などと考えないで、あくまで感性に任せて感じたとおりにチップという手段を使ってその人のサービスへの評価を示せばいいと思います。もっと詳しく知りたい方はこちらをクリック。 よくレストランなどで、チップを置いていかなかったら追いかけて来る、などという話しを聞きます。これは文句を言いに追いかけるのではなく、「何かご不満な点がありましたか?」という意味で追いかけるので、不満があればそれを主張すれば良いですし、単に忘れたのだとしたら「ごめんなさい、うっかりしていました」と言って適当な額を渡せば良いのです。日本とは習慣が違うので最初は戸惑いますね。 |
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| Q: |
現地発着ツアーは1人でも参加できますか。
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| A: |
ほとんどのツアーが2名から催行なので、ほかの参加者がいない場合催行されない可能性があります。当社は前日まで受け付けている性質上、ぎりぎりになって催行決定となることも多いのですが、少しでも催行の確率を上げるために、できれば第一希望日、第二希望日を設定していただくのもひとつの方法です。 もうひとつの方法として、ツアーの代わりに送迎シャトル(定額制タクシー)を利用することも考えられます。ホテルのエリアによって料金が前後しますが、一概に高くなるとは言えませんので選択肢のひとつとして提案しておきます。 |
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| Q: |
ツアーの帰りに空港に送ってもらうことはできますか。
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| A: |
できます。たとえば、ディズニーランドツアーに参加して、その晩10時のフライトなので、帰りはそのまま空港に送ってほしい、というようなご要望もお請けできます。ツアーは基本的に「出発したところに戻る」が原則ですから、この場合は「トランスファーチャージ」という割増料金がかかります。通常1人10ドル程度ですが、ケースによって多少前後します。また、スーツケースなどをお預かりすることはできますが、これは担当ガイドの好意ですので無料です。この場合、盗難など万が一のことを考え貴重品はお持ちになるようにお願いしています。もちろん、朝出るときにチェックアウトをして、荷物をベルマンに預け、ツアーから帰って来たら受け取りご自身で空港に向かうこともできます。この場合ベルマンにチップをお忘れなく。 |
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| Q: |
いつまでに申し込んだらいいですか。
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| A: |
基本的には1週間ほど前で十分です。ただ、万一という場合もありますから、予定の骨組みができたら予約をして席を押さえておくのも一つの方法です。一般に、グランドキャニオン、カタリナアイランド、人気試合のスポーツ観戦などは早めに押さえましょう。一部の例外を除き48時間までにキャンセルの連絡があったものに対しては全くのノーチャージですから、一度予約しておいて、考えが変わったら取り消せば良いでしょう。ただしメールやファクスなどでキャンセルのご連絡を頂く場合、当社からの「キャンセル受理の通知」を受け取ることを考えて十分な余裕を持つことをお勧めします。48時間ギリギリのキャンセルは電話でお願いします。 |
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| Q: |
私は航空会社の社員ですが特別な割引はありますか。
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| A: |
当社は、航空会社の社員の方などに対する特別割引、いわゆる「エアライン・ディスカウント」制度を設けています。航空会社ごとに契約内容が異なりますから、詳しくはご利用の際にお問い合わせください。なお、参加にあたって名刺と社員証の提示が必要になります。 |
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| Q: |
ホテルの予約もできますか。
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| A: |
当社のサービスをご利用いただくという前提でホテル手配もします。ただ、ホテルというのは予算、目的、タイプなど多種多様に亘りますからできればアップルワールドなどのホテル手配専門会社に依頼した方がより多くの選択肢があると思います。当社に依頼する場合、宿泊期間(いつ入っていつ出るのか)、希望の地域、ベッド数、喫煙の有無、必要な部屋数、予算などをなるべく具体的に教えてください。 |
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| Q: |
パンフレットがあったら送ってくれますか。
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| A: |
はい、日本、米国、あるいはその他の国でも、どちらへでも最新版をすぐにお送りします。住所、氏名、職業、年令をご記入の上、電話、ファクスまたはE-MAILでお申し込みください。 あるいはお急ぎならPDFをダウンロードしてご自身でプリントしていただく方法もあります。パンフレットおよび毎月更新しているイベントカレンダー「What’s New」はこちらからダウンロードできます。 |
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| Q: |
国際空港到着後そのままパームスプリングスまで送ってもらうことはできますか。
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| A: |
プライベート・チャーター(観光タクシー)をご利用ください。ラグジュリーセダンを配車した場合(4名までお乗りになれます)、パームスプリングスまで直行するとしたら約5時間(帰りの回送料金2.5時間を含む)の計算になります。1時間55ドルで5時間ですから275ドル、それにドライバーチップをお見積もりください。途中でどこかに寄りながら行くこともできますが、この場合には到着までに要した時間に、帰りの回送料金2.5時間分を加えた料金になります。 |
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| Q: |
ディズニーランドツアーに参加したいのですがホテルに4時までに帰らなくてはなりません。
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| A: |
はい、当社ならできます。このような場合は帰りの分を放棄するという形を取った上で、帰りのみ、送迎シャトル(定額制タクシー)を別途ご予約いただくことになります。もちろん全行程をツアーで行く方が安いのですが、どうしても時間を優先させなければならないときには有効な手段です。 |
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| Q: |
ユニバーサルスタジオツアーに参加して、ホテルに戻らずにそのままそこからグリフィス天文台の夜景ツアーのピックアップをお願いすることもできますか。
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| A: |
はい、できます。通常、ユニバーサルスタジオを離れるのは午後5時頃なのですが、その便を放棄して、そのままシティウォークあたりで夕食を取り、そのままユニバーサルスタジオからグリフィス天文台の夜景ツアーに参加するということになります。グリフィス天文台の夜景ツアーのピックアップは通常午後6時30分頃ですから、それまで時間を有効に使えるというメリットがあります。料金に変わりはないですが、当日になってお迎え場所を変更する場合は遅くても当日午前中までにご連絡ください。 また、最初からユニバーサルスタジオ、グリフィス天文台とのセット(06G)をご予約いただくと経済的です。 |
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| Q: |
空港ピックアップ半日市内観光の出発時刻を教えてください。
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| A: |
常時空港内で当社職員が待機しているので、基本的には到着便に合わせて出発していると解釈してください。ただし、車やガイドの数には限界があるので、お客様の到着の前後に到着するほかのお客様と混載になることをご了承ください。 *空港ターミナルで待ち合わせ時間(最大30〜40分)がある場合があります。 *到着が大幅に遅れた(例えば12時到着が16時到着というような)場合、市内半日観光を部分割愛する場合があります。これは治安上の問題やホテル予約オーバーブッキングを避けるためでもあります。 |
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| Q: |
プライベート・チャーターをしたいけど予算がない。
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| A: |
予算がいくらであっても、まず予算内でできる範囲で考えましょう。そのためにはお客様の協力が必要です。限られた時間の中で経済的に動く方法は、早めに予定を組むことです。行きたいところ、やりたいことは何ですか。それを早めに聞かせていただければ、そういった方面に強いガイドや行く方面の地理に強いガイドを手配することが可能です。そして、予算が優先なのであれば、ガイドはプロですから時間ピッタリに終わらせます。 |
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| Q: |
空港出迎えの際、必ず会えるのでしょうか。
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| A: |
国際線の場合、着陸後入国審査の長い列に並んで荷物を受け取り税関を通ってやっと現地のひとが迎えにきているところに出てきます。そこで当社専任ガイドがこのようなボードを持ってお待ちしております。 国内線の場合は飛行機を降りて、乗客のほとんどが向かう機内預け入れ荷物が出て来る回転台「バゲージクレイム」でお待ちしております。基本的にはあまり問題は発生しませんが、たまたまもう一組のお客様を車に誘導しているちょっとした間に「出迎えそびれる」可能性もないとは言えません。万が一、ガイドと会えない場合すぐに当社までお電話ください。フリーダイヤルで1-800-245-2386です。受話器を上げてコインを入れずにそのままダイヤルしてください。あるいは米国で使える携帯をお持ちの場合は、米国1-213-612-0111におかけください。ガイドは無線機を持っているのですぐに連絡がつき安心です。会えなければ、すぐにお客様から電話をいただくことを徹底していただければ、まず100%会えますからご安心ください。 米国の国際空港にはたいてい日本人ガイドがいますから、電話のかけかたが分からない場合でも、どうぞ遠慮なさららずに彼等に聞いてみてください。きっと親切に教えてくれます。 |
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| Q: |
アメリカのお土産って何が有名ですか。
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| A: |
やはり喜ばれる日本へのお土産は、日本で売っていないアメリカの物だと思います。いま流行のサプリメント、フレーバーコーヒー、フレーバーティー、ドライフルーツ、グリッターの入ったボディローション、スターリングギア、クロムハーツ、ビーフジャーキー、ミッキーマウスの缶に入ったクッキーなど。最近ではカリフォルニアワインも評判ですが、重く税金が面倒なので敬遠する方もいます。また小物ならキッチン用品、タオルなども喜ばれます。 |
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| Q: |
ロサンゼルスの治安について具体的にわかりやすく教えてください。
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| A: |
ロサンゼルスの治安は現地に10年以上も住んでいる者からすれば、それほど悪い地域だとは思いませんが、それは私が危ない目に遭遇したことがなかったからかも知れません。過去に何回か危険な思いをしたガイドさんは、おそらく「この街は危険です、決して単独では出歩かないように。特に夜間はもってのほかです。」と注意することでしょう。 そこでわかりやすい治安(安全度)の見かたを教えましょう。現地で歩いて肌で感じた見きわめ方なのでどのガイドブッくにも載っていないと思います。4+1のポイントを覚えてください。 (1)路上にあまりに古く汚い車がちらほらと駐車してあったらその地域はそのような収入のひとが多い地域だと思ってください。 (2)道路に紙コップやペーパーナプキンが散乱しているような地域はそこで生活しているひとが多い地域だと思ってください。 (3)ガラス窓やドアに鉄格子がはまっていたら、そのようにしないといけない理由がある地域だと思ってください。 (4)塀や外壁に落書きがあるような地域は失業者や学校中退者など時間を持て余しているヒマ人が多い地域だと思ってください。 ですから、このような風景が当てはまると感じたら速やかに戻ってください。こんなところでは何があっても不思議ではありません。それと、 (5)犬の散歩をしているような地域にさしかかったら、そこは究極的に安全な地域だと太鼓判が押せます。生活に余裕がある証拠ですから。 アメリカで歩いていると、バス停の名前がない、交番がない、ベランダに洗濯物が干してないなど、日本との違いに気付くと思いますが、それと同時に治安に対するアンテナもピピピッと張っててくださいね。 |
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| Q: |
外出時にはパスポートを持って出た方がいいのでしょうか。
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| A: |
パスポートは「肌身離さず」が基本です。外出すると、クレジットカードやトラベラーズチェックなどを使うときや、予約済みのチケットを窓口で受け取るとき本人確認のためにも必要ですし、アルコール類を注文するとき年齢証明として必要だったりと、意外に頻繁に必要になって来ます。 盗難に会ったらいけないからと、ホテルの部屋やセイフティボックスに置いて来る人がいますが、安全と言えば安全ですが本来の意味を成しません。これには賛否両論があると思いますが、後はご本人の判断です。 |
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| Q: |
最低催行人数が「2名様」となっている場合、1名での参加はできないのでしょうか。 また、3名より催行、となっている場合、大人2名と小人1名での参加はどのようになりますか。
(K(宿泊付きツアー)) |
| A: |
お申込みいただく最低単位が2名様という意味ではなく、2名様集まれば出発を保証します、という意味ですから、お一人でもご遠慮なくお問い合わせください。その時点でほかからのお申込みがなくても「お一人様がお待ちになっている」ことはコンピュータに入力されています(この状態をウエイティングと言います)ので、ツアーが成立次第ご連絡申し上げます。2名分の料金を払うので1名でも催行してほしい、というご要望でしたら、それには応じられます。その場合、後に参加希望の方がいましたら、当然1名様分の料金で結構です。 大人2名と小人1名での参加でも催行できます。ただし、この場合大人3名の料金になります。もちろん他にお客様がいた場合はこの限りではありません。定義は以下のようになっておりますので心於きください。3名様より催行されるツアーは大人2名と小人2名以上、もしくは大人3名と小人1名以上、あるいは大人1名と小人4名以上に子供料金が適用されますが、大人2名と子供1名の場合は大人3名と計算させていただきます。 |
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| Q: |
自宅送迎もしていただけるのでしょうか。
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| A: |
ご自宅に限らず、ご友人宅、お勤め先、ご指定のお店、レストランなど、ホテル以外でも送迎できます。ただし(ホテルやモーテルなどの)宿泊施設以外は1名様10ドルの割増料金(ミニマム2名様)がかかります。 |
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| Q: |
迎えに来ていただくところと、ツアー終了後送り届けていただくところが違っても受けていただけますか。
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| A: |
お迎えに行くところと帰りにお送りするところが異なるとき、同エリアなら割増料金は不要です。例えば、帰りはホテル付近のレストラン前で降ろしてほしい、そこからは自分で帰る、というような場合です。 異なるエリアの場合は、トランスファーチャージとして割増料金がかかります。金額は個々のケースで異なってきますので早めにお問い合わせください。またご要望をお聞きできない場合もあります。 |
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| Q: |
ツアー中の食事についてお聞きしたいのですが。
(22A
22AL) |
| A: |
通常、観光ルート内で簡単な昼食を取る時間はあります。ハリウッド・ハイランドで30分以上自由な時間がありますので、スナック程度なら可能です。ハリウッド・ハイランドは、食事を取る必要のない方でも楽しく時間を過ごせます。
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| Q: |
赤ちゃんと一緒にツアーに参加したいのですが、ベビーシートはありますか。
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| A: |
カリフォルニアの法律では、6歳以下または体重が60ポンド(約27kg)以下のお子様の場合、ベビーシートが必要です。事前にお知らせいただければ、有料(1日10ドル)になりますが当社でご用意できますのでお申し付けください。ベビーシート(カーシート)がないと車にお乗せできませんので十分ご注意ください。 |
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| Q: |
同じ日に、朝出発のツアーと夜出発のツアーの両方を依頼した場合、遠隔地からの送迎割増料金は、両方のツアーにそれぞでれかかってしまうのでしょうか。それとも、1つのツアーという計算でいいのでしょうか。
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| A: |
結論から申し上げますと「1つのツアーという計算でいい」ということになります。例えば、アナハイム地区から、同じ日に朝と夜の2つのツアーにお申し込み頂いた場合、遠隔地ピックアップ割増し料金はおひとり30ドルになります。 理由は、朝のツアーが終わって通常ダウンタウン付近で降ろし、そこで集合し、夜のツアーに参加という形になるからです。お客様のご要望で一度アナハイムのホテルに戻ってそこから夜のツアーに再び出かけたい、という場合は1つのツアーごとにかかってしまうので、この場合はおひとり60ドルの送迎料金がかかることになります。 |
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| Q: |
御社ツアー参加にあたって特に注意することはありますか。
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| A: |
天候不良、自然災害、政府機関及び公共団体の命令等の予期せぬ事由、或いは機材故障等、催行を実施する主催会社の判断により催行を取りやめる場合があります。 また、同様の不可効力の事由により生じたスケジュール変更、損害、盗難、障害、疾病等、当社または主催会社の責任範囲外のあらゆる事故による損害、または、お客様による法令、公序良欲に反する行為の為に発生した損害、高所恐怖症、閉所恐怖症、妊娠初期女性の症状悪化、堕胎等については、責任を負いかねますので、予めご了承ください。 |
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| Q: |
日本出発前に予約した場合、現地到着後、確認の連絡を入れたほうがいいですか。
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| A: |
はい、お願いします。特にホテルチェックインしたら早めにお部屋番号を連絡いただき、その際滞在中のご予約内容の再確認をしていたえだければ万全です。事前にお知らせしてあるピックアップ時刻は回るホテルの数や順番によって変わることがあるからです。それと当社の場合は米国到着前にクレジットカード番号をいただいてないツアーが多いので、前日現地で連絡が取れない場合、予約そのものをキャンセルされてしまう恐れもありますからご注意ください。 かけていただく先は、日本語フリーダイヤルで1-800-245-2386です。ロビー公衆電話の受話器を上げてコインを入れずにそのままダイヤルしてください。あるいは米国で使える携帯をお持ちの場合は、米国1-213-612-0111におかけください。同じところに繋がります。 |
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| Q: |
オプショナルツアーの申し込みは現地に着いてからでも間に合いますか。
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| A: |
日本出発前にインターネットを通じてお申し込みいただく特典は使えませんが、現地でこのツアー担当のガイドにお申し込みになることができます。ほとんどのツアーは直前のお申し込みに対応できるようにはなっていますが、たとえば「スポーツ観戦で良い席を押さえたい」などというような場合は、もちろん現地到着前にお問い合わせいただいた方が有利です。が、現地のガイドが知っていることも多く、みなベテラン揃いですから、ガイドにアドバイスをもらいながら予定を立てて行くのもひとつの方法です。 |
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| Q: |
ツアーは何人ぐらい参加しますか。
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| A: |
ツアー催行直前までお申込み受付けている当社の特質上、前日の深夜まで分からないというのが正直なところです。よく、前日のお申し込みの際、「明日は何人ぐらい参加しますか」と聞かれますが、「配車のセクションが前夜に、集客人数によってツアー毎に車のサイズを決めるので、予約受付の部署では分からないんですよ」とお答えしています。 たとえ、ある程度予測がついても、突然増えて乗り切れなくなりエリアによって2台に分けたり、と車の変更を余儀なくされることもあり、「10人以上参加しているというから申し込んだ」、または逆に「2人だけだというから申し込んだ」というような場合、トラブルになりかねないのでお教えしないことになっています。基本的に大型バスは使わないので通常4〜12人程度のグループ規模が多いようです。 |
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| Q: |
お支払いの方法について教えてください。
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| A: |
インターネットを通してのご予約は、原則として前金を払ったりクレジットカード番号を送る必要がありません。当地でエレファントツアーのガイドに会った段階でお支払いいただければ結構です(クレジットカード番号が必要なツアーは詳細ページの一番下に赤文字で記してあります)。お支払いは、米ドル現金、米ドルトラベラーズチェック、クレジットカード(JCB、ビザ、マスターカード、アメリカンエクスプレス、ダイナーズ)でお願いします。日本円決済もできますが、当地ではレートがあまりよくないので、どうしてもという場合以外は避けたほうが無難です。 送迎シャトル(定額制タクシー)やプライベート・チャーター(観光タクシー)も予約時には何も要りません。すべて現地払いです。 |
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| Q: |
インターネットを通して予約をした場合、確認書を送ってくれるのでしょうか。
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| A: |
はい、Eメールで送ります。そのとき6桁のコンフォメーションナンバー(予約確認番号)があることをご確認ください。以後の連絡はこの番号さえ伝えていただければ、だれでもすぐに対処できます。 |
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| Q: |
ガイドさんへのチップはどうしたらいいですか。
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| A: |
時間拘束するプライベート・チャーター(観光タクシー)の場合は1時間につき5ドル程度をお見積もりいただいています。これはお申込みのときにも念のためお伝えしております。米国系のリムジン会社では18%とか20%と言われることもありますが、そこまでは必要ないと思います。 定期観光ツアー(オプショナルツアー)でも、空港送迎やホテル移動などで重い荷物の上げ降ろしを手伝ってもらったり、車に忘れ物をしたときにホテルに届けてもらったなど、「面倒をかけたなあ」と感じる場合に「気持ち」を上げていただければと思います。もちろん、そういった特別の場合でなくとも、「親切にしてくれた」「このガイドさんのお陰で楽しい1日だった」などというときでも、アメリカ流に考えれば十分チップの対象になるのです。 送迎シャトル(定額制タクシー)は、一般タクシーとほぼ同格ですから利用代金の10〜15%程度でしょうか。 ひとつだけ言えるのは、ガイドさん---に限らずアメリカでアメリカの給与体系のもとで働くすべての人にとって、もらったチップがそのお客様からの評価であると感じていることです。彼等がより良いサービスを心掛けるためにも、アメリカに来たときくらいタイミングよくチップをあげるのもお洒落です。「3ドルでは失礼なのではないか」などと考えないで、あくまで感性に任せて感じたとおりにチップという手段を使ってその人のサービスへの評価を示せばいいと思います。もっと詳しく知りたい方はこちらをクリック。 よくレストランなどで、チップを置いていかなかったら追いかけて来る、などという話しを聞きます。これは文句を言いに追いかけるのではなく、「何かご不満な点がありましたか?」という意味で追いかけるので、不満があればそれを主張すれば良いですし、単に忘れたのだとしたら「ごめんなさい、うっかりしていました」と言って適当な額を渡せば良いのです。日本とは習慣が違うので最初は戸惑いますね。 |
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| Q: |
いつまでに申し込んだらいいですか。
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| A: |
基本的には1週間ほど前で十分です。ただ、万一という場合もありますから、予定の骨組みができたら予約をして席を押さえておくのも一つの方法です。一般に、グランドキャニオン、カタリナアイランド、人気試合のスポーツ観戦などは早めに押さえましょう。一部の例外を除き48時間までにキャンセルの連絡があったものに対しては全くのノーチャージですから、一度予約しておいて、考えが変わったら取り消せば良いでしょう。ただしメールやファクスなどでキャンセルのご連絡を頂く場合、当社からの「キャンセル受理の通知」を受け取ることを考えて十分な余裕を持つことをお勧めします。48時間ギリギリのキャンセルは電話でお願いします。 |
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| Q: |
私は航空会社の社員ですが特別な割引はありますか。
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| A: |
当社は、航空会社の社員の方などに対する特別割引、いわゆる「エアライン・ディスカウント」制度を設けています。航空会社ごとに契約内容が異なりますから、詳しくはご利用の際にお問い合わせください。なお、参加にあたって名刺と社員証の提示が必要になります。 |
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| Q: |
ホテルの予約もできますか。
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| A: |
当社のサービスをご利用いただくという前提でホテル手配もします。ただ、ホテルというのは予算、目的、タイプなど多種多様に亘りますからできればアップルワールドなどのホテル手配専門会社に依頼した方がより多くの選択肢があると思います。当社に依頼する場合、宿泊期間(いつ入っていつ出るのか)、希望の地域、ベッド数、喫煙の有無、必要な部屋数、予算などをなるべく具体的に教えてください。 |
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| Q: |
パンフレットがあったら送ってくれますか。
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| A: |
はい、日本、米国、あるいはその他の国でも、どちらへでも最新版をすぐにお送りします。住所、氏名、職業、年令をご記入の上、電話、ファクスまたはE-MAILでお申し込みください。 あるいはお急ぎならPDFをダウンロードしてご自身でプリントしていただく方法もあります。パンフレットおよび毎月更新しているイベントカレンダー「What’s New」はこちらからダウンロードできます。 |
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| Q: |
空港ピックアップ半日市内観光の出発時刻を教えてください。
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| A: |
常時空港内で当社職員が待機しているので、基本的には到着便に合わせて出発していると解釈してください。ただし、車やガイドの数には限界があるので、お客様の到着の前後に到着するほかのお客様と混載になることをご了承ください。 *空港ターミナルで待ち合わせ時間(最大30〜40分)がある場合があります。 *到着が大幅に遅れた(例えば12時到着が16時到着というような)場合、市内半日観光を部分割愛する場合があります。これは治安上の問題やホテル予約オーバーブッキングを避けるためでもあります。 |
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| Q: |
プライベート・チャーターをしたいけど予算がない。
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| A: |
予算がいくらであっても、まず予算内でできる範囲で考えましょう。そのためにはお客様の協力が必要です。限られた時間の中で経済的に動く方法は、早めに予定を組むことです。行きたいところ、やりたいことは何ですか。それを早めに聞かせていただければ、そういった方面に強いガイドや行く方面の地理に強いガイドを手配することが可能です。そして、予算が優先なのであれば、ガイドはプロですから時間ピッタリに終わらせます。 |
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| Q: |
空港出迎えの際、必ず会えるのでしょうか。
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| A: |
国際線の場合、着陸後入国審査の長い列に並んで荷物を受け取り税関を通ってやっと現地のひとが迎えにきているところに出てきます。そこで当社専任ガイドがこのようなボードを持ってお待ちしております。 国内線の場合は飛行機を降りて、乗客のほとんどが向かう機内預け入れ荷物が出て来る回転台「バゲージクレイム」でお待ちしております。基本的にはあまり問題は発生しませんが、たまたまもう一組のお客様を車に誘導しているちょっとした間に「出迎えそびれる」可能性もないとは言えません。万が一、ガイドと会えない場合すぐに当社までお電話ください。フリーダイヤルで1-800-245-2386です。受話器を上げてコインを入れずにそのままダイヤルしてください。あるいは米国で使える携帯をお持ちの場合は、米国1-213-612-0111におかけください。ガイドは無線機を持っているのですぐに連絡がつき安心です。会えなければ、すぐにお客様から電話をいただくことを徹底していただければ、まず100%会えますからご安心ください。 米国の国際空港にはたいてい日本人ガイドがいますから、電話のかけかたが分からない場合でも、どうぞ遠慮なさららずに彼等に聞いてみてください。きっと親切に教えてくれます。 |
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| Q: |
アメリカのお土産って何が有名ですか。
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| A: |
やはり喜ばれる日本へのお土産は、日本で売っていないアメリカの物だと思います。いま流行のサプリメント、フレーバーコーヒー、フレーバーティー、ドライフルーツ、グリッターの入ったボディローション、スターリングギア、クロムハーツ、ビーフジャーキー、ミッキーマウスの缶に入ったクッキーなど。最近ではカリフォルニアワインも評判ですが、重く税金が面倒なので敬遠する方もいます。また小物ならキッチン用品、タオルなども喜ばれます。 |
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| Q: |
外出時にはパスポートを持って出た方がいいのでしょうか。
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| A: |
パスポートは「肌身離さず」が基本です。外出すると、クレジットカードやトラベラーズチェックなどを使うときや、予約済みのチケットを窓口で受け取るとき本人確認のためにも必要ですし、アルコール類を注文するとき年齢証明として必要だったりと、意外に頻繁に必要になって来ます。 盗難に会ったらいけないからと、ホテルの部屋やセイフティボックスに置いて来る人がいますが、安全と言えば安全ですが本来の意味を成しません。これには賛否両論があると思いますが、後はご本人の判断です。 |
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| Q: |
最低催行人数が「2名様」となっている場合、1名での参加はできないのでしょうか。 また、3名より催行、となっている場合、大人2名と小人1名での参加はどのようになりますか。
(K(宿泊付きツアー)) |
| A: |
お申込みいただく最低単位が2名様という意味ではなく、2名様集まれば出発を保証します、という意味ですから、お一人でもご遠慮なくお問い合わせください。その時点でほかからのお申込みがなくても「お一人様がお待ちになっている」ことはコンピュータに入力されています(この状態をウエイティングと言います)ので、ツアーが成立次第ご連絡申し上げます。2名分の料金を払うので1名でも催行してほしい、というご要望でしたら、それには応じられます。その場合、後に参加希望の方がいましたら、当然1名様分の料金で結構です。 大人2名と小人1名での参加でも催行できます。ただし、この場合大人3名の料金になります。もちろん他にお客様がいた場合はこの限りではありません。定義は以下のようになっておりますので心於きください。3名様より催行されるツアーは大人2名と小人2名以上、もしくは大人3名と小人1名以上、あるいは大人1名と小人4名以上に子供料金が適用されますが、大人2名と子供1名の場合は大人3名と計算させていただきます。 |
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| Q: |
迎えに来ていただくところと、ツアー終了後送り届けていただくところが違っても受けていただけますか。
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| A: |
お迎えに行くところと帰りにお送りするところが異なるとき、同エリアなら割増料金は不要です。例えば、帰りはホテル付近のレストラン前で降ろしてほしい、そこからは自分で帰る、というような場合です。 異なるエリアの場合は、トランスファーチャージとして割増料金がかかります。金額は個々のケースで異なってきますので早めにお問い合わせください。またご要望をお聞きできない場合もあります。 |
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| Q: |
御社ツアー参加にあたって特に注意することはありますか。
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| A: |
天候不良、自然災害、政府機関及び公共団体の命令等の予期せぬ事由、或いは機材故障等、催行を実施する主催会社の判断により催行を取りやめる場合があります。 また、同様の不可効力の事由により生じたスケジュール変更、損害、盗難、障害、疾病等、当社または主催会社の責任範囲外のあらゆる事故による損害、または、お客様による法令、公序良欲に反する行為の為に発生した損害、高所恐怖症、閉所恐怖症、妊娠初期女性の症状悪化、堕胎等については、責任を負いかねますので、予めご了承ください。 |
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| Q: |
自宅送迎もしていただけるのでしょうか。
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| A: |
ご自宅、ご友人宅、お勤め先、ご指定のお店、レストランなど、ホテル以外の送迎はいたしかねます。大きなグループでない限り、ホテルやモーテルなどの宿泊施設のみでお受けしています。 |
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| Q: |
日本出発前に予約した場合、現地到着後、確認の連絡を入れたほうがいいですか。
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| A: |
はい、お願いします。特にホテルチェックインしたら早めにお部屋番号を連絡いただき、その際滞在中のご予約内容の再確認をしていたえだければ万全です。事前にお知らせしてあるピックアップ時刻は回るホテルの数や順番によって変わることがあるからです。それと当社の場合は米国到着前にクレジットカード番号をいただいてないツアーが多いので、前日現地で連絡が取れない場合、予約そのものをキャンセルされてしまう恐れもありますからご注意ください。 かけていただく先は、日本語フリーダイヤルで1-800-245-2386です。ロビー公衆電話の受話器を上げてコインを入れずにそのままダイヤルしてください。あるいは米国で使える携帯をお持ちの場合は、米国1-213-612-0111におかけください。同じところに繋がります。 |
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| Q: |
オプショナルツアーの申し込みは現地に着いてからでも間に合いますか。
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| A: |
日本出発前にインターネットを通じてお申し込みいただく特典は使えませんが、現地でこのツアー担当のガイドにお申し込みになることができます。ほとんどのツアーは直前のお申し込みに対応できるようにはなっていますが、たとえば「スポーツ観戦で良い席を押さえたい」などというような場合は、もちろん現地到着前にお問い合わせいただいた方が有利です。が、現地のガイドが知っていることも多く、みなベテラン揃いですから、ガイドにアドバイスをもらいながら予定を立てて行くのもひとつの方法です。 |
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| Q: |
ツアーは何人ぐらい参加しますか。
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| A: |
ツアー催行直前までお申込み受付けている当社の特質上、前日の深夜まで分からないというのが正直なところです。よく、前日のお申し込みの際、「明日は何人ぐらい参加しますか」と聞かれますが、「配車のセクションが前夜に、集客人数によってツアー毎に車のサイズを決めるので、予約受付の部署では分からないんですよ」とお答えしています。 たとえ、ある程度予測がついても、突然増えて乗り切れなくなりエリアによって2台に分けたり、と車の変更を余儀なくされることもあり、「10人以上参加しているというから申し込んだ」、または逆に「2人だけだというから申し込んだ」というような場合、トラブルになりかねないのでお教えしないことになっています。基本的に大型バスは使わないので通常4〜12人程度のグループ規模が多いようです。 |
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| Q: |
お支払いの方法について教えてください。
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| A: |
インターネットを通してのご予約は、原則として前金を払ったりクレジットカード番号を送る必要がありません。当地でエレファントツアーのガイドに会った段階でお支払いいただければ結構です(クレジットカード番号が必要なツアーは詳細ページの一番下に赤文字で記してあります)。お支払いは、米ドル現金、米ドルトラベラーズチェック、クレジットカード(JCB、ビザ、マスターカード、アメリカンエクスプレス、ダイナーズ)でお願いします。日本円決済もできますが、当地ではレートがあまりよくないので、どうしてもという場合以外は避けたほうが無難です。 送迎シャトル(定額制タクシー)やプライベート・チャーター(観光タクシー)も予約時には何も要りません。すべて現地払いです。 |
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| Q: |
インターネットを通して予約をした場合、確認書を送ってくれるのでしょうか。
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| A: |
はい、Eメールで送ります。そのとき6桁のコンフォメーションナンバー(予約確認番号)があることをご確認ください。以後の連絡はこの番号さえ伝えていただければ、だれでもすぐに対処できます。 |
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| Q: |
ガイドさんへのチップはどうしたらいいですか。
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| A: |
時間拘束するプライベート・チャーター(観光タクシー)の場合は1時間につき5ドル程度をお見積もりいただいています。これはお申込みのときにも念のためお伝えしております。米国系のリムジン会社では18%とか20%と言われることもありますが、そこまでは必要ないと思います。 定期観光ツアー(オプショナルツアー)でも、空港送迎やホテル移動などで重い荷物の上げ降ろしを手伝ってもらったり、車に忘れ物をしたときにホテルに届けてもらったなど、「面倒をかけたなあ」と感じる場合に「気持ち」を上げていただければと思います。もちろん、そういった特別の場合でなくとも、「親切にしてくれた」「このガイドさんのお陰で楽しい1日だった」などというときでも、アメリカ流に考えれば十分チップの対象になるのです。 送迎シャトル(定額制タクシー)は、一般タクシーとほぼ同格ですから利用代金の10〜15%程度でしょうか。 ひとつだけ言えるのは、ガイドさん---に限らずアメリカでアメリカの給与体系のもとで働くすべての人にとって、もらったチップがそのお客様からの評価であると感じていることです。彼等がより良いサービスを心掛けるためにも、アメリカに来たときくらいタイミングよくチップをあげるのもお洒落です。「3ドルでは失礼なのではないか」などと考えないで、あくまで感性に任せて感じたとおりにチップという手段を使ってその人のサービスへの評価を示せばいいと思います。もっと詳しく知りたい方はこちらをクリック。 よくレストランなどで、チップを置いていかなかったら追いかけて来る、などという話しを聞きます。これは文句を言いに追いかけるのではなく、「何かご不満な点がありましたか?」という意味で追いかけるので、不満があればそれを主張すれば良いですし、単に忘れたのだとしたら「ごめんなさい、うっかりしていました」と言って適当な額を渡せば良いのです。日本とは習慣が違うので最初は戸惑いますね。 |
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| Q: |
いつまでに申し込んだらいいですか。
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| A: |
基本的には1週間ほど前で十分です。ただ、万一という場合もありますから、予定の骨組みができたら予約をして席を押さえておくのも一つの方法です。一般に、グランドキャニオン、カタリナアイランド、人気試合のスポーツ観戦などは早めに押さえましょう。一部の例外を除き48時間までにキャンセルの連絡があったものに対しては全くのノーチャージですから、一度予約しておいて、考えが変わったら取り消せば良いでしょう。ただしメールやファクスなどでキャンセルのご連絡を頂く場合、当社からの「キャンセル受理の通知」を受け取ることを考えて十分な余裕を持つことをお勧めします。48時間ギリギリのキャンセルは電話でお願いします。 |
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| Q: |
私は航空会社の社員ですが特別な割引はありますか。
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| A: |
当社は、航空会社の社員の方などに対する特別割引、いわゆる「エアライン・ディスカウント」制度を設けています。航空会社ごとに契約内容が異なりますから、詳しくはご利用の際にお問い合わせください。なお、参加にあたって名刺と社員証の提示が必要になります。 |
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| Q: |
ホテルの予約もできますか。
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| A: |
当社のサービスをご利用いただくという前提でホテル手配もします。ただ、ホテルというのは予算、目的、タイプなど多種多様に亘りますからできればアップルワールドなどのホテル手配専門会社に依頼した方がより多くの選択肢があると思います。当社に依頼する場合、宿泊期間(いつ入っていつ出るのか)、希望の地域、ベッド数、喫煙の有無、必要な部屋数、予算などをなるべく具体的に教えてください。 |
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| Q: |
パンフレットがあったら送ってくれますか。
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| A: |
はい、日本、米国、あるいはその他の国でも、どちらへでも最新版をすぐにお送りします。住所、氏名、職業、年令をご記入の上、電話、ファクスまたはE-MAILでお申し込みください。 あるいはお急ぎならPDFをダウンロードしてご自身でプリントしていただく方法もあります。パンフレットおよび毎月更新しているイベントカレンダー「What’s New」はこちらからダウンロードできます。 |
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| Q: |
空港出迎えの際、必ず会えるのでしょうか。
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| A: |
国際線の場合、着陸後入国審査の長い列に並んで荷物を受け取り税関を通ってやっと現地のひとが迎えにきているところに出てきます。そこで当社専任ガイドがこのようなボードを持ってお待ちしております。 国内線の場合は飛行機を降りて、乗客のほとんどが向かう機内預け入れ荷物が出て来る回転台「バゲージクレイム」でお待ちしております。基本的にはあまり問題は発生しませんが、たまたまもう一組のお客様を車に誘導しているちょっとした間に「出迎えそびれる」可能性もないとは言えません。万が一、ガイドと会えない場合すぐに当社までお電話ください。フリーダイヤルで1-800-245-2386です。受話器を上げてコインを入れずにそのままダイヤルしてください。あるいは米国で使える携帯をお持ちの場合は、米国1-213-612-0111におかけください。ガイドは無線機を持っているのですぐに連絡がつき安心です。会えなければ、すぐにお客様から電話をいただくことを徹底していただければ、まず100%会えますからご安心ください。 米国の国際空港にはたいてい日本人ガイドがいますから、電話のかけかたが分からない場合でも、どうぞ遠慮なさららずに彼等に聞いてみてください。きっと親切に教えてくれます。 |
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| Q: |
アメリカのお土産って何が有名ですか。
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| A: |
やはり喜ばれる日本へのお土産は、日本で売っていないアメリカの物だと思います。いま流行のサプリメント、フレーバーコーヒー、フレーバーティー、ドライフルーツ、グリッターの入ったボディローション、スターリングギア、クロムハーツ、ビーフジャーキー、ミッキーマウスの缶に入ったクッキーなど。最近ではカリフォルニアワインも評判ですが、重く税金が面倒なので敬遠する方もいます。また小物ならキッチン用品、タオルなども喜ばれます。 |
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| Q: |
外出時にはパスポートを持って出た方がいいのでしょうか。
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| A: |
パスポートは「肌身離さず」が基本です。外出すると、クレジットカードやトラベラーズチェックなどを使うときや、予約済みのチケットを窓口で受け取るとき本人確認のためにも必要ですし、アルコール類を注文するとき年齢証明として必要だったりと、意外に頻繁に必要になって来ます。 盗難に会ったらいけないからと、ホテルの部屋やセイフティボックスに置いて来る人がいますが、安全と言えば安全ですが本来の意味を成しません。これには賛否両論があると思いますが、後はご本人の判断です。 |
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| Q: |
最低催行人数が「2名様」となっている場合、1名での参加はできないのでしょうか。 また、3名より催行、となっている場合、大人2名と小人1名での参加はどのようになりますか。
(K(宿泊付きツアー)) |
| A: |
お申込みいただく最低単位が2名様という意味ではなく、2名様集まれば出発を保証します、という意味ですから、お一人でもご遠慮なくお問い合わせください。その時点でほかからのお申込みがなくても「お一人様がお待ちになっている」ことはコンピュータに入力されています(この状態をウエイティングと言います)ので、ツアーが成立次第ご連絡申し上げます。2名分の料金を払うので1名でも催行してほしい、というご要望でしたら、それには応じられます。その場合、後に参加希望の方がいましたら、当然1名様分の料金で結構です。 大人2名と小人1名での参加でも催行できます。ただし、この場合大人3名の料金になります。もちろん他にお客様がいた場合はこの限りではありません。定義は以下のようになっておりますので心於きください。3名様より催行されるツアーは大人2名と小人2名以上、もしくは大人3名と小人1名以上、あるいは大人1名と小人4名以上に子供料金が適用されますが、大人2名と子供1名の場合は大人3名と計算させていただきます。 |
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| Q: |
迎えに来ていただくところと、ツアー終了後送り届けていただくところが違っても受けていただけますか。
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| A: |
お迎えに行くところと帰りにお送りするところが異なるとき、同エリアなら割増料金は不要です。例えば、帰りはホテル付近のレストラン前で降ろしてほしい、そこからは自分で帰る、というような場合です。 異なるエリアの場合は、トランスファーチャージとして割増料金がかかります。金額は個々のケースで異なってきますので早めにお問い合わせください。またご要望をお聞きできない場合もあります。 |
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| Q: |
御社ツアー参加にあたって特に注意することはありますか。
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| A: |
天候不良、自然災害、政府機関及び公共団体の命令等の予期せぬ事由、或いは機材故障等、催行を実施する主催会社の判断により催行を取りやめる場合があります。 また、同様の不可効力の事由により生じたスケジュール変更、損害、盗難、障害、疾病等、当社または主催会社の責任範囲外のあらゆる事故による損害、または、お客様による法令、公序良欲に反する行為の為に発生した損害、高所恐怖症、閉所恐怖症、妊娠初期女性の症状悪化、堕胎等については、責任を負いかねますので、予めご了承ください。 |
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| Q: |
自宅送迎もしていただけるのでしょうか。
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| A: |
ご自宅、ご友人宅、お勤め先、ご指定のお店、レストランなど、ホテル以外の送迎はいたしかねます。大きなグループでない限り、ホテルやモーテルなどの宿泊施設のみでお受けしています。 |
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| Q: |
日本出発前に予約した場合、現地到着後、確認の連絡を入れたほうがいいですか。
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| A: |
はい、お願いします。特にホテルチェックインしたら早めにお部屋番号を連絡いただき、その際滞在中のご予約内容の再確認をしていたえだければ万全です。事前にお知らせしてあるピックアップ時刻は回るホテルの数や順番によって変わることがあるからです。それと当社の場合は米国到着前にクレジットカード番号をいただいてないツアーが多いので、前日現地で連絡が取れない場合、予約そのものをキャンセルされてしまう恐れもありますからご注意ください。 かけていただく先は、日本語フリーダイヤルで1-800-245-2386です。ロビー公衆電話の受話器を上げてコインを入れずにそのままダイヤルしてください。あるいは米国で使える携帯をお持ちの場合は、米国1-213-612-0111におかけください。同じところに繋がります。 |
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