| 内容詳細 09:00出発の例 |
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| 09:00 |
各ホテルを回ってピックアップ後、ダウンタウンを出発します。 車内では、より効率良く1日を過ごせるようよう日本人ガイドがそのテクニックを分かりやすく親切に教えます。園内マップとチケットを渡します。
カリフォルニア・アドベンチャーのカウントダウン をご参照ください。 |
| | このような車でお迎えにあがります |
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| 09:50 |
ディズニーランドとカリフォルニアアドベンチャーの入口であるダウンタウンディズニーに到着。 エントランスまで見送った後解散。入場時にパレードの時間をチェックしてぜひお見逃しなく。 12月31日のカリフォルニア・アドベンチャー園内  グリーン文字で記した部分は特にお勧めのアトラクション。紹介する順番で回れば効率がいいはずです。園内はだんだん込んできますから、帰りは余裕を持って集合場所に。集合場所のダウンタウンディズニーで時間調整をし、余ったら買い忘れたもののショッピングにあてましょう。 |
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| 10:00 |
園内終日自由行動。 【ソリアン・オーバー・カリフォルニア】エントランスを入ってすぐに右側にあるのでまずはこれに挑戦しましょう。グライダーに乗ってカリフォルニア州一周旅行です。雄大な景色とともに風や匂いまで感じることができます。 【トワイライトゾーン・タワー・オブ・テラー】ひときわ高い建物なので遠くからでもすぐ分かります。ホテルのチェックインを済ませ13階のゲストルームに行こうとするが、エレベータが暴走するというライド。 【イッツ・タフ・トゥ・ビー・ア・バグ】自ら虫の大きさになり昆虫の世界を体験します。3Dの仕掛けがおもしろい。 |
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| 17:00 |
あたりが暗くなって来るとパレードが始まります。早めに良い席を確保しましょう。 【カリフォルニア・スクリーミン】園内でひときわ人気のループつきコースターライド。新しいせいか驚くほどスムーズで静か。 【サンウィール】水際の観覧車。入口が2つあり、左側に並ぶと回転に併せてカゴが左右に振れちょっとしたスリルが味わえます。込んでいるときは右側に並ぶのがコツ。 【マリブーマー】俗に言うフリーフォール。50m近く上がるのでスリル満点。 【オレンジ・スティンガー】遠くからでもオレンジのオブジェは目立つはず。ブランコに乗るとだんだん回転が速くなり遠心力で傾きも激しく。 |
| | 名物、エレクトリカルパレード |
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| 20:00 |
園内はだんだん混み合って来ます。でもディズニーランドと比べるとずっとすいています。 【マルホランド・マッドネス】小型コースターだが油断は禁物。結構揺れも多く急カーブの連続でスリルが味わえます。 【グリズリー・リバーラン】円形のボートに乗って水の上をプカプカ、と思っていると急流に流され水浸しになります。スニーカーやカメラはビニール袋に入れて乗りましょう。 【アラジン・ミュージカル・スペクタキュラー】ぜひ見たいステージもののひとつ。子供に交じって大人も理屈なく楽しめます。 |
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| 00:00 |
「10、9、8、7、、、」とカウントダウンし、「ハッピーニューイヤー」と抱きつきます。 新年の開けた瞬間をみんなで祝福します。知らない人同士でも抱きついたり、握手をしたりして楽しんでいます。 |
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| 01:00 |
集合、そして出発します。集合時刻に遅れないようくれぐれもお気をつけください。 お疲れでしょうから、車内ではお休みになっていて結構です。降りるホテルに着いたらちゃんと起こしてあげますからね。 |
| | ダウンタウン・ディズニー |
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| 01:45 |
ダウンタウンに到着。その後各ホテルまでお送りします。
●ディズニーランドご希望の方はディズニーランド・大晦日カウントダウン(02AC)をご覧ください。 ●両方に入場したい方はディズニーホッパー ・大晦日カウントダウン(02HC)をご覧ください。 ●テーマパークには入場せずに夜だけ参加してカウントダウンの雰囲気を楽しみたい方はダウンタウンディズニー・大晦日カウントダウン(03C)をご覧ください。 |
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| Q&A |
| Q: |
テーマパーク内での食事についてお聞きしたいのですが。 |
A: |
テーマパーク内で取ることができます。ハンバーガー、スパゲティ、ホットドッグなどが中心になります。昼食代金は各自負担でお願いします(カリフォルニアアドベンチャーではビールおよびワインがありますが、ディズニーランド園内にはアルコールを置いている店はありません)。手にスタンプを押してもらえば、園内を出たところにある300m程の屋外型ショッピングアーケード「ダウンタウンディズニー」で食事や買い物をして再び園内に戻ることができます。 |
| Q: |
テーマパーク内で買い物をする時間はありますか。 |
A: |
全部のアトラクションを見ようとするとゆっくり心行くまで買い物するにはちょっと無理がありますが、ギフトショップはいろいろあります。園内を出たところにある300m程の屋外型ショッピングアーケード「ダウンタウンディズニー」にはさらにいろいろなギフトショップが並んでいます。 |
| Q: |
現地に着いてから気が変わって、ディズニーランドとカリフォルニアアドベンチャーを取り替えることもできますか。 |
A: |
はい、できます。ただし、注意しなくてはいけないことは、ディズニーランドかカリフォルニアアドベンチャーのどちらかしか入れないということです。要するに、チケットは共有なのでどちらでも好きなほうに入れるのですが、一度入園するとそのチケットは、もう片方のテーマパークには使えなくなるということなのです。どうしても同じ日に2つとも入園したい場合は、チケットを2枚買わなくてはいけない(ツアーには1枚しか含まれていないのでもう1枚は自己負担)ということになります。あるいは両方のパークに行ったり来たりしたい方は「ホッパーパス」のついているツアーをご利用ください。 |
| Q: |
ディズニーランドとカリフォルニアアドベンチャーではどちらが人気がありますか。 |
A: |
1955年開園のディズニーランドのほうが歴史があるだけ人気度は高いようです。が、もしあなたが新しいもの好きで教えたがり屋さんなら、2002年に開園したカリフォルニアアドベンチャーの方が良いでしょう。ディズニーランドと比べるとアトラクションの数も少ないですが、園内が真新しいので気持いいですよ。何よりもすいています。また、あなたがもし、日本に帰って知り合いと話題をシェアしたいのなら、行ったことのある人が多いディズニーランドが良いでしょう。ディズニーランドは日本にもあるから、せっかくロサンゼルスに来たからには、カリフォルニアアドベンチャーの方が良いというのもひとつの考え方でしょう。ヒントをもうひとつ:人気がある分、どうしてもディズニーランドの方が込み合います。ですから混んでいる日は、比較的すいているカリフォルニアアドベンチャーを選ぶとそれだけアトラクションもたくさん乗れます。 |
| Q: |
深夜1時より遅くまでいることはできますか。 |
A: |
例年この日は、テーマパーク自体は深夜1時以降も開園していますが、当社では実際の閉園前(深夜1時)に現地を出発します。その後の便はありません。どうしても遅くまでいたい、閉園までいたいというのならディズニーランドホテルまでフリーシャトルで行き、そこからタクシーを呼んでもらうという方法がないわけではありませんが、時間的にも時期的にもあまり治安上好ましいとは言えません。年の切り替わる深夜0時に向けてカウントダウンをし、その瞬間に花火が上がり一斉に盛り上がりの頂点を体験してもらうのがこのツアー本来の目的です。「ツアーを安全に催行し終了する」という基本をもとに、当社では長年の経験の中で、この時刻(深夜1時)が最も望ましいと判断しています。 |
| Q: |
この日、午後出発の便はないのでしょうか。 |
A: |
例年この日は、テーマパーク園内が非常に込み合い、入場制限をすることも珍しくありません。当社が長年このツアーを催行している中で、午前中に入場すれば入場制限に当たることはなかったのですが、午後遅い時間から入ろうとすると、入場制限のために入れなかったことがあると聞いています。ディズニーリゾート側は「いつでも任意に入場制限をすることができる」と規定していますから(決してむやみに行なうわけではありませんが)できるだけ早い時間に入場するほうが安全と考え、この日の午後出発便は催行しておりません。 |
| Q: |
カリフォルニア・アドベンチャー園内での食事を取るとしたらどこがお勧めでしょうか。 |
A: |
園内に入って左奥の方(パラダイスピアとハリウッドバックロットの間)にPACIFIC WHARF CAFEというベーカリーがあります。ここにMONTEREY CLAM CHOUDERがありますが、これが超お勧めです。モントレーやニューポートビーチなどの有名な海岸沿いには必ずと言っていいほどあるメニューで、サワーブレッドを繰り抜いてコクのあるクラムチャウダーがたっぷり入っているあれです。日本人の平均的なお腹ならこれで一杯になります。白にブルーのアクセントをあしらった建物もカモメが飛んでいないのが不思議なくらい海べの雰囲気をかもし出してくれます。ただアウトサイドシーティングのみですから冬の夜はちょっと寒いです。 また、園内に入って右に曲がった右側の赤いレストラン「TASTE PILOTS' GRILL」にはビール(バドワイザー:$5前後もあります。そして園内中央のワイナリー「GOLDEN VINE WINERY」にはワインバー(グラスで$6.00〜$8.00)もありますし、併設のレストランにはもちろんボトルワインも置いてあります。価格は多少高く感じますが、隣のディズニーランドではアルコール飲料を一切提供していなかったのでこれはかなり画期的なこと。ただしその建物内で飲むだけで、園内を自由に持ち歩くことはできません。 |
| Q: |
パーク内のおいしいレストランをご紹介ください。 |
A: |
まずはディズニーランド・パーク内から。ずばり落ち着いて食事ができるレストランは、ブルー・ベイユー・レストラン(Blue Bayou Restaurant)、カフェ・オーリンズ(Cafe Orleans)、プラザ・イン(Plaza Inn)、カーネーション・カフェ(Carnation Cafe)がオススメです。 カリフォルニア・アドベンチャー内なら、ワイン・カントリー・トラットリア(Wine Country Trattoria)、ザ・バインヤード・ルーム(The Vineyard Room)、アリエルス・グロット(Ariel’s Grotto)あたりでしょうか。 和食なら、園内からは出ますが、パラダイス・ピア・ホテルにある「ヤマブキ」もオススメです。 |