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カマリロ航空ショー2012年日本語特別ツアー【8/18〜19限定】(52A)
Wings Over Camarillo Airshow on August 18-19, 2012

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大戦機飛行&地上展示、そして民間アクロバット飛行を行う年に一度の祭典「カマリロ・エアショー」。ロサンゼルスから101フリーウェイ)を北に約80kmほどのところにあるのどかで安全な街「カマリロは」で、EAA(実験機協会〜大戦機等を含む試作機や古典機所有者を中心とする団体)の第723支部が毎年夏期に開催する航空ショーです。ジェット戦闘機もステルス攻撃機も何も参加しない、大戦機と古典機を中心としたのどかな飛行展示(フライバイ中心)と多数の地上展示中心のショーで、会場が滑走路南側にあるので一日中順光で撮影でき大戦機が好きな「軍オタ」には涙もののチャンスです。このカマリロをホームベースとするコンステレーションは必見。
出発 帰着 所要時間 大人 小人 最低催行
09:00 20:00 11時間 $195 $195 2名様
大戦機飛行&地上展示と民間アクロバット飛行が中心のショーです。料金は入場料金とランチを含みます。零戦は空撮はできませんが、地上展示ではもちろん無料撮影OKです。このツアーは即答対応です。ご利用方法はこちらをクリック

内容詳細 09:00出発の例 写真をクリックすると拡大します
09:00 各ホテルを回ってピックアップ後、ダウンタウンを出発します。
途中エアーショーの全容、注意事項を担当ガイドから伝えます。
 事故がないよう現地の係員の指示に従ってもらうことや、各展示物(アーミーのジープ等)へのドネーションの仕方等。途中、トイレ休憩としてアウトレットに立寄って見せる(あとの自由時間でそこに行きたい人の意思決定をしやすくするため)。
2010年航空ショーブログ をご参照ください。

参考ムービー(カマリロ航空ショーのものではありませんが、エアレースデモの参考にご覧ください)
このような車でお迎えにあがります
11:00 カマリロ空港到着。
停泊している飛行機との記念撮影(B25、零戦22型Xー133号機など)。写真を撮ったら少々(US$25ほど)のドネーション(寄付)をお願いします。

Camarillo Airshowのオフィシャルホームページはこちらをクリックしてください。
12:00 昼食のため一旦空港を離れる(現地で昼食を取ることもできます)。
13:30 エアーショー見学スタート(零戦編隊飛行見学等)。16:30まで自由時間。
参加者にはエアショーに出る飛行機の写真と説明(年式、名称、愛称、製造国、スペック、歴史等)の入ったリーフレットを無料で差上げます。
15:30より1時間コースほど、多種の飛行器が勢揃いしてフォーメーション飛行が繰り返されます。
16:45 試乗オプショナルツアーに参加しない方をプレミアム・アウトレット・モールに無料でお連れします。
各飛行機試乗オプショナルツアー(20〜30分間)
 SNJハーバード(Texan)=AT6 (Yellow #290でのバックシート遊覧飛行$395
 B-25EXECUTIVE SWEET MIN4-MAX6$525(多人数で一緒に乗れるのはこの機材のみ)
 P-51マスタングでのバックシート遊覧$1,100

★試乗前にFLIGHT AUTHORIZATION AND ENDMINITY FORM of B-25J EXECTIVE SWEETまたはCAFの同意書にサインが必要です。ご参加前にご自身で海外傷害保険に加入をしておいてください。

下記4機はエアショーで見ることはできますが試乗はできません。
 Grumman F6F Hellcat
 Grumman F8F Bearcat
 Super Marine Spit Fire
 Mitsubishi A6M3 Zero
17:00 ご希望者をプレミアム・アウトレット・モールで降ろします。

オプショナルツアー参加者&見学希望者は空港に残りその他の方はアウトレットモールまでお送りします。
(現地で残っても何もしない方にとって、2時間は長い待ち時間になってしまうため、プレミアム・アウトレット・モールに無料でお連れします。)
18:00 カマリロ空港を出発し、15分後、アウトレットでお客様をお出迎え。
20:00 ダウンタウンに到着。その後、各ホテルにお送りします。
渋滞が予想される時間帯のため、到着時刻は変動します。予めご承知置きください。

車をチャーターして貸切りで動きたい方はこちらをクリック(写真右→)。上記のコースを貸切りで回るとすると10時間以内で収まります。他のグループのピックアップのためにいろいろなホテルに回る必要がないので1時間以上節約できるからです。貸切りですから立ち寄るところを追加したり割愛したり、また滞在時間もご自由に設定できます。例えば、隣接するプレミアム・アウトレット(歩いて行くにはちょっと困難な距離ですが)や近郊のワイナリーなどに立ち寄ったり、早く切り上げて帰る等自由です。料金は1台あたりですから人数で割ると意外に割安です。3名以上のグループには特にお勧めのプランです。
チャーター(貸切)のイメージ

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Q&A
Q: ロサンゼルスでのホテルが決まっていないのですが、その場合どのように予約したら良いですか。 A:  パッケージツアーに参加すると、出発直前までホテルが確定しないことがあります。その場合でも基本的にご予約は問題なくできます。ホテル名の記載が求められるところでダウンタウンの適当なホテルを入れておき、「ホテルは未定なので後で知らせる」旨をお伝えください。ただし、ホテルのエリアによっては割増チャージ(ツアーやエリアによって異なります)がかかりますのでご了承ください。
 また、ロサンゼルスのホテルをご自身で予約するのであれば、ぜひこちら(アップルワールド)からご予約ください。アップルワールドは日本人に特化した東京の会社です。ウェブ予約の老舗で、外国発のエクスペディアやアゴダと違って料金表示(税別、税込など)やカードチャージ番号の知らせ方などについても日本人が心地良く使える工夫がたくさんあります。
Q: オプショナルツアーでの試乗可能機にはどんなものがありますか。 A:  試乗可能機は次のとおりです。
CAF
P-51マスタングでのバックシート遊覧
SNJハーバード( Texan)でのバックシート遊覧飛行$395
PT-19ファアチャイルドでのバックシート遊覧飛行$295
AAF
B-25EXECUTIVE SWEET MIN4-MAX6)$525
同機試乗時の利点は、複数様の場合、試乗中に機内でお互いの写真を取れるということです。また、機首、機背部、尾部にある機銃掃射室に順番で入り、それぞれのポジションで外を見れることも大きなメリットです。
Q: カマリロエアーショーに出る飛行機の説明を聞きたいと思います。 A: 【AAF機】ノースアメリカンB-25 ミッチェル
本機はノースアメリカン社によって開発・製造されたアメリカ合衆国の双発中型爆撃機です。
本機は第二次世界大戦中のあらゆる局面において用いられ、連合国に敵対するドイツと日本に対する攻撃に使用されました。「ミッチェル」の愛称はアメリカ陸軍の将校ウィリアム・ミッチェル准将にちなみ、アメリカの軍用機のうち個人名が愛称として採用されたのはこのB-25「ミッチェル」だけでした。 派生型を含めた総生産数は約10,000機でした。本機が爆撃機として日本で一躍有名になったのは、1942年4月18日のドーリットル空襲(太平洋戦争でアメリカによる初の日本本土空襲) のときでした。
カマリロ空港を母港とするAmerican Aeronautical Foundation(AAF: 米航空学基金)所有のB-25 「エグゼキュティブ・スイート」は、1959年に米空軍より民間へ払い下げられた後、「ウェスト・バージン」としてハリウッド映画キャッチ22で使用された後、1972年、エド・シュネプフ氏が購入し、現在の愛称になりました。同氏は1985年に同機を旗艦機としてAAFを創設しました。

【CAF機】カーチス C-46コマンドー
同機は航空史上最大のピストンエンジン双発機で、第2次大戦中は、3000機以上が生産され、C-47とともにアメリカ軍の主力輸送機として使用されました。1942年に中国戦線を支援するATC(航空輸送コマンド)が編成され、本機はその大出力エンジンを生かし、インドのアッサムからヒマラヤ山脈を越えて中国の昆明に物資を輸送する「ハンプ超え」と呼ばれた作戦で大活躍しました。太平洋戦争後は1954年に日本の航空自衛隊にも供与され、1978年まで使用されました。日本で退役した残存機体は米国へ返納されました。
CAF南カリフォルニア支部保有のC-46 は、農薬散布機として使用されていたものを1978年にテキサス州のCAF本部が購入しました。その後、1981年にCAF南カリフォルニア支部設立のため、同支部の最初の保有機としてCAF本部より供与され、「チャイナ・ドール」と命名されました。現在は同支部の必要物資およびボランティア要員輸送機として活躍しています。

ノースアメリカンP-51 マスタング
同機は、アメリカのノースアメリカンにより製造されたレシプロ単発単座戦闘機です。愛称は「マスタング」 はアメリカ野生馬を意味します。第二次世界大戦の半ばにイギリスのロールス・ロイス マーリンエンジンを搭載した後は、大きな航続力、高高度性能、運動性を与えられ、多くの戦功を残し、最高のレシプロ戦闘機とみなされています。同機は戦後、米国の他、多くの国の空軍で採用されました。
米空軍最後のマスタングは1957年に退役しましたが、2011年現在、世界中でなお多くの機体が個人の手によって飛行可能な状態に保たれており、米国俳優のトム・クルーズさんも愛機として保有しています。CAF南カリフォルニア支部付きのP-15「マン・オウ・ウォー」は1955年から1970年までハリウッドのユニバーサルスタジオ所有機として「バトル・ヒム」等の映画で使用された後、個人の所有機となり、1975年に現在の塗装とされました。CAF同支部では所有者の厚意により同機を委託運用しています。

グラマンF6F ヘルキャット
本機は、グラマン社が設計しアメリカ海軍が第二次世界大戦中盤以降に使用した艦上戦闘機です。愛称の「ヘルキャット」とは、性悪女、意地の悪い女という意味があります。癖がなく未熟なパイロットにも扱いやすい操縦性と、生残率を高めるパイロット背面の堅牢な装甲板、自動防漏タンクなどの装備に加え、見た目に反し良好な運動性能があり、格闘戦を得意とする日本の戦闘機を撃破するには最適の機体でした。 折畳み式の主翼を備え一隻の航空母艦に多数が搭載可能であり、大戦中盤以降、機動部隊の主力戦闘機として活躍し、日本の航空兵力殲滅に最も貢献した戦闘機でした。
米軍の公式記録によれば、太平洋戦争におけるF6Fと日本軍機(三菱零戦並びにその後継機中心)の撃墜率は19:1とされており、圧倒的な戦績を残しました。米海軍部隊が空中戦で撃墜した6,477機の敵機のうち、4,947機は本機によって撃墜されたものであり、米海兵隊が運用した陸上基地の本機を加えると、総数は5,156機に達しました。CAF所有機は、1970年、同館会員より寄贈されたもので、1986年より12年をかけて大修理復元され、再び飛行可能機として蘇った後は、大戦中、米航空母艦エセックスに所属したVF-19 航空隊付、デイビット・マックキャンベル指揮官愛機の塗装がされています。

スーパーマリン スピットファイア
本機は、イギリスのスーパーマリン製単発レシプロ単座戦闘機で、第二次世界大戦中、英空軍を始めとする連合国軍で使用されました。バトル・オブ・ブリテンの際、イギリスをドイツ空軍の手より救った救国戦闘機として有名です。基本設計が優秀であったことと、変わり行く戦況に対応した搭載エンジン出力向上により長期間にわたり活躍し、1950年までに23,000機あまりが生産されました。
CAF保有機と同型のMk.XIV型は、戦時中、ドイツ軍のV-1ロケット誘導爆弾の大量撃墜と、同軍のジェット推進戦闘機を初めて撃墜した事でよく知られています。CAF所有機は、1983年にインドで大破した状態で発見されたものを英国で再生復元したもので、1985年、CAF会員のデイビット・プライス氏の所有となりました。その後、同機はCAFに寄贈されました。

グラマンF8Fベアキャット
本機は F6Fヘルキャットに続き、グラマン社が開発したアメリカ海軍の第二次世界大戦中の艦上戦闘機です。愛称「ベアキャット」はインド、東南アジアに住む獰猛な熊猫から命名されました。小型軽量化及び徹底的に洗練された空力構造、高い防弾性能をもつ機体に大出力のエンジンを搭載し、米陸軍のP-51マスタングと並び、最強のレシプロエンジン戦闘機、また最強のレシプロ艦上戦闘機と評されます。本機は最上の運動性と良好な低空性能、高い上昇率を持ち、敵機迎撃を主任務とする小型空母搭載機として設計されました。
本機は極めて短期間の開発期間を経て、急ピッチで生産され、日本本土決戦を睨んで実戦配備されましたが、最初の実戦部隊を搭載した空母機動部隊が日本近海に移動中に終戦となった為、日本軍戦闘機と戦闘を交えた事はありませんでした。戦後民間に払い下げられた機体はその大馬力エンジンに比して小型軽量な機体が注目され、アクロバットやエアレース用の機体として人気を博しました。現在でも大規模な改造が施された機体が、現役エアレーサー機として複数存在します。CAF南カリフォルニア支部保有の機体は、同州チノ飛行場で8年間放置されていたもので、CAF本部役員のレフティ・ガードナー氏が1991年、カマリロ飛行場まで操縦搬入しました。その後約8年間に渡り同支部ボランティア要員により修理整備され、1993年に再び完成機としてガードナー氏によりテスト飛行されました。

三菱A6M3零式艦上戦闘機
本機は大日本帝国海軍の主力艦上戦闘機。零戦(ぜろせん、れいせん。“ゼロ戦”とも)の略称で知られています。海軍の艦上戦闘機としては実質的に最終型式で、日中戦争の半ばから太平洋戦争[1]の終戦まで前線で運用されました。本機は、大戦初期において、その長大な航続距離、重武装、優れた格闘性能により、連合国の戦闘機に対し圧倒的な勝利を収め、連合国パイロットからは「ゼロファイター」の名で恐れられました。しかし、大戦中期以降には、大量投入された大馬力、堅牢な連合国側新鋭機に対し本機の優位性は失われ, 戦末期には他の多くの日本機と同様、特別攻撃機としても使用されました。
本機の開発元は三菱重工業でしたが、生産は主に陸軍機製造を専門とした中島飛行機にも委託され、総生産数の半数以上は中島製でした。本機は、アメリカ陸軍のP-51マスタング、ドイツ空軍のメッサーシュミットBf109、イギリス空軍のスピットファイアなどとともに、第二次世界大戦期の代表的な戦闘機として知られています。CAF所有の零戦X-133号は1991年にサンタモニカ市Museum of Flying(MOF:飛行博物館)が、ニューギニアのバボ島で回収された零戦数機分の残骸と、それらを形にして新造された部品によって、ロシアのヤコブレフ航空機社で復元された機体です。MOFの休館にあたり、CAFでは2004年に同機を買い取り、南カリフォルニア支部に供与しています。

ノースアメリカンSNJ ハーバード
T-6 「テキサン」(Texan;テキサス人の意)は1930年代から1960年代にかけて多くの国で使用されたノースアメリカン社製の高等練習機です。戦前、戦中は製造国アメリカの陸軍・海軍はもとより、イギリスとイギリス連邦諸国で使用され、戦後は日本も含めて40カ国以上で採用されました。
アメリカ陸軍ではAT-6、アメリカ海軍ではSNJ、英連邦諸国では「ハーバード」と称されました。CAF南カリフォルニア支部保有の機体は米海軍向けに製造されたもので、戦後は日本の航空自衛隊に供与され、退役後、1979年に米国政府に返還されました。その後、数人の個人所有を経た後、1984年より同支部の所有機となりました。


【ゲスト参加機】
ロッキードP-38 ライトニング
本機はロッキード社が開発し、1939年にアメリカ陸軍に正式採用された戦闘機です。愛称である「ライトニング(Lightning)」は稲妻の意味です。日本軍側では本機の登場時は、「メザシ」あるいは「容易に撃墜できる=ペロリと食えるP-38(=Pろ8)」から「ペロハチ」と呼ばれていました。しかし、後に本機が速度を生かした一撃離脱戦法に切り替えてからは、速度で圧倒的に劣る日本軍機を寄せ付けない強さを発揮し、日本軍から「双胴の悪魔」と称されるようになりました。 米軍エース・パイロットの中でそれぞれ第1位と第2位の敵機撃墜記録を残した、リチャード・ボングとトーマス・マクガイアの搭乗機も共に本機でした。本機による太平洋戦争中の日本軍機撃墜数は3,785機とされており、これは米軍機の中ではグラマンF6Fヘルキャット戦闘機、チャンスボートF4Uコルセア戦闘機に次ぐ第3位の記録でした。
また、太平洋戦争当時、日本海軍連合艦隊司令長官山本五十六大将を乗せた三菱一式陸上攻撃機を撃墜したのも本機でした。今年のエアショー参加機で緑色の機体は、1998年にチノ市のPlanes of Fame大戦機博物館が所有している機体で、戦時中太平洋に展開した米海軍第475航空隊のペリーJ・ピー・ウィー゛.・ダハル隊長操縦機の塗装がされています。もう一機の、頭部に98と塗装された銀色のものは、2002年にCAFより、ビンテージ・ファイターズ社に売却された機体で、「ジャック・クロウル氏のP-38」と呼ばれています。


含まれるもの 含まれないもの
入場料金、ランチ 個々に買うお土産、飲食代など
注意事項 催行日
念のため、パスポートをお持ちください。
記載の特定日
キャンセル規定 服装
出発日時の48時間前から100%かかります。
カジュアル

地図上のマークにマウスオーバーすると、詳細インフォメーションが表示されます。
地図プロッター:滞在予定のホテル等を上の地図に表示することができます(Click Here)。
 
エリア別リモート送迎スケジュール     参加人数別1名様あたりの料金
  出発 帰着 1名様 2〜3 4〜6 7〜
パサデナ/アルハンブラ/バンナイズ 08:05 20:30 $60 $30 $15 $5
バーバンク/グレンデール 08:25 20:30 $40 $20 $10 $5
スタジオシティ/ユニバーサルスタジオ 08:30 20:25 $30 $15 $5 $0
ハリウッド 08:35 20:20 $0 $0 $0 $0
ロサンゼルスダウンタウン/リトル東京 09:00 20:00 $0 $0 $0 $0
コマース/コリアタウン/ミッドウイルシャー 08:30 20:15 $20 $10 $5 $0
ウエストハリウッド 08:35 20:30 $40 $20 $10 $5
ビバリーヒルズ/センチュリーシティ/カルバーシティ 08:20 20:30 $50 $25 $10 $5
ウエストウッド/ウエストLA 08:10 20:30 $50 $25 $10 $5
サンタモニカ/ベニスビーチ 08:05 20:30 $50 $25 $10 $5
マリーナデルレイ 08:15 20:30 $50 $25 $10 $5
国際空港周辺/エルセグンド/マンハッタンビーチ 08:15 20:30 $50 $25 $10 $5
ガーデナ 08:25 20:30 $30 $15 $5 $0
トーランス/ロウンデール 08:10 20:40 $30 $15 $5 $0
レドンドビーチ/ハモサビーチ/RPV/ロミータ 07:55 20:50 $50 $25 $10 $5
ロングビーチ/サンペドロ/ハーバーシティ/ノーウォーク 08:05 20:40 $160 $70 $40 $15
フラートン/セリトス/サイプレス/レイクフォレスト 08:00 20:50 $130 $60 $25 $10
アナハイム/ブエナパーク/ラハブラ/ラミラータ 09:40 19:20 $0 $0 $0 $0
オレンジ/サンタアナ/ガーデングローブ 09:40 19:20 $0 $0 $0 $0
コスタメサ/アーバイン/ニューポートビーチ/エルトロ 10:00 19:15 $0 $0 $0 $0
●お泊りのホテルがどのエリアに該当するかはこちらでチェックできます。
●ダウンタウン以外の地域送迎については、ダウンタウンで各方面行きの車への待合せ時間があることがあります。
●ミヤコ・ハイブリッド・ホテルは2名以上の場合無料(1名の場合15ドル)で送迎しています。ガーデナ/トーランス周辺の方はぜひご利用ください。

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